蜂の子炒め【samariumさんの健康管理カラダカラノート】

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07年07月15日

蜂の子炒め

< 自分で作る薫製  | 鼎泰豊の小籠包 >
蜂の子炒め 画像1 蜂の子炒め 画像2 蜂の子炒め 画像3
 写真は1999年9月21日に大きな被害を被った「921集集大地震」の震源地に近い台湾中部の南投縣南崗工業區、そこに工場を持つ取引先に昼食をご馳走になった時の一品「蜂の子炒め」です。幼い頃にうごめく甘い蜂の子を食べたことはありますが、大人になってからそんな蛆虫を連想する虫は食べたことがありませんでした。ところが、油で炒めると何でも食べられる!犬肉、山鼠、レッサーパンダなど四つ脚は何でも平気で食べることができますが、昆虫類やその幼虫は駄目でした。今回少し蛆虫類にも自信がつきました。

 右の写真はレストランの老板娘が我々にビールを注いで回る間、お母さんにまとわりつく女の子。田舎町のレストランでした。

【記録グラフ】
有酸素歩数
0歩
有酸素歩数(歩) のグラフ
腕立て伏せ
30回
腕立て伏せ(回) のグラフ
睡眠時間
6.5時間
睡眠時間(時間) のグラフ
万歩計
983歩
万歩計(歩) のグラフ
体脂肪率
25.5%
体脂肪率(%) のグラフ
体重
76.7kg
体重(kg) のグラフ
コメント
ブルドッグ 2007/07/15 08:49
初めてフィリッピンに言ったときに見たアヒルの孵化しかけの卵をゆでたのを思い出しました。蜂の子はそれに比べるとまだまだなじめますね。
samarium 2007/07/15 09:35
>ブルドッグさま

 間もなく孵化する卵は台湾でも出てきましたが、とても食べる気にはなりませんでした。
 テレビで見た台湾のゲテモノ食い番組ですが、生まれたての鼠の赤ちゃんを生きたままタレを付けて食べるとか、牛の目玉をどう調理したものか、そのままの目玉が皿の上にゴロッと乗っているのをフォークとナイフで食べたり....、変わった趣味の人達がいるものです。
pino5 2007/07/16 23:54
転勤先の信州で、24歳の時、いなごの佃煮を作った事あります。美味しく出来ました。笑。夫が畑から捕ってきた、いなごを熱湯で茹でるのに、泣きながら・・・でも炒めて、味付けになったら、すっかり慣れてしまって。蜂の子、も美味しかったですよ。是非、機会があったら食してみて下さい。猿の脳とか・・・食べられないと、思いますが、勇気が要りますよね・・・・・。
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