longingly8さん
最新の記録ノート
 |
2009年 |
 |
 |
6月 |
 |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
| 7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 |
| 14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
20 |
| 21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
27 |
| 28 |
29 |
30 |
|
|
|
|
月別に見る
タグ別に見る(TOP10)
|
09年06月28日(日)
近江商人の『三方よし』 |
|
< 不起訴不当
| フラクタル日除け >
|
★近江商人 「三方よし」 朝日 2009.06.28
≪グローバル社会に通用する 近江商人の普遍的な理念≫
日本は世界基準の企業家精神や商業理念を 昔から脈々と受け継ぐ偉大な国。 現在グローバル企業に求められている社会的責任の概念が すでに250年以上も前から日本には存在していた。
近江商人の『三方よし』の理念です。 売り手よし ・ 買い手よし ・ 世間よし - 近江商人から現代にまで受け継がれる三方よしの理念。
・三方よし(さんぽうよし) 近江商人の行商は、他国で商売をし、やがて開店することが本務であり、 旅先の人々の信頼を得ることが何より大切であった。 そのための心得として説かれたのが、売り手よし、買い手よし、世間よしの「三方よし」である。 取引は、当事者だけでなく、世間の為にもなるものでなければならないことを強調した 「三方よし」の原典は、宝暦四(1754)年の中村治兵衛宗岸の書置である。 http://www.shigaplaza.or.jp/sanpou/mini_info/ohmi_businessman.html
・三方よしの原典 「三方よし」とは、近江商人の活動の理念を表す代表的な言葉で、 「売り手よし、買い手よし、世間よし」の精神として知られています。 現代社会においては、取引の際に売買当事者双方のみならず その取引自体が社会をも利する、ということがいえるでしょう。
その原典となるのが、江戸時代中期の近江商人である中村治兵衛が孫に遺した「書置」ですが、 この中に 「三方よし」の文字は存在しません。 何故なら、この言葉は近江商人の活動や精神を研究している現代の研究者が考案したものであるからです。 「書置」には、「たとえ他国へ行商に参り候ても、この商内物、この国の人一切の人々、心よく着申され候ようにと、 自分のことに思わず、皆人よき様にと思い」とあり、 「自分のことよりもお客のことを考え、行き先(商売に回る地方)の人のことを大切にして商売をする」 という近江商人の商道徳の真髄が示されています。 http://www.shigaplaza.or.jp/sanpou/ethos/source.html
★ウィーンのドイツ語 ラジオ深夜便 今朝(6/28 1:00a.m.~)音楽評論家 奥田佳道氏がウィーンに行った時の ドイツ語がドイツのと違い驚いた体験を話していた。
たとえば、 日本語 オーストリアドイツ語 標準ドイツ語 こんにちは Grüss Gott (Servus) Guten Tag と言った具合です。
彼は宗教が影響しているのではなかと見解を述べていた。 また綴りは同じでも発音の違うケースもある。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%8...
★父の新盆の話を姉と母で決めていた。 ・お墓に持っていく家紋入り提灯を新しくする。姉が発注する。 ・引き出物 ・人数
|
|
|
| 【記録グラフ】 |
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|