検索キーワード: 「黄体ホルモン」 「生理」 「不順」 「出血」
| 2. 回答者 yu-m さん ( 一般人 ) |
回答日2008/12/22 09:54
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黄体ホルモンは排卵後に分泌されるホルモンで子宮を受精卵が着床しやすい状態にする作用があります。受精卵が着床しなかった場合に生理になります。つまり着床しやすくなった子宮内膜がはがれ出血をおこします。
着床が無かった場合は排卵後、必ず14日後に生理になります。生理不順は黄体ホルモンの分泌の遅れによるものがほとんどです。ですから、先生がおっしゃったのは二週間後に生理が来るとおっしゃったと思います。ただもうすでに生理になる時期に来ていたのでしょう。 黄体ホルモンの注射の関係とすでに生理前になっていた子宮の関係で不順な出血があったと思われます。 ただ、子宮内膜の崩壊のための出血だという事が前提です。それ以外の出血の可能性は0ではありませんので出血量が多い場合、長く続く場合、生理不順が繰り返される場合は専門の機関(産婦人科でも医療設備の整った機関)に受診する事をお勧めします |
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| 1. 回答者 no name ( 一般人 ) |
回答日2008/12/01 17:13
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ホルモン注射をしてるので、不安定ではあると思うんですが、とりあえず気になる時は、電話でいいから受診してる病院に聞いてみるのが一番いいんじゃないかと思います。
出血が続いたり、鮮血だったりする場合は、やっぱりきちんと受診する方がいいでしょうね。 何事もなければいいですね。(たぶん大丈夫だと思いますよ。素人意見ですが…) お大事に~。 |
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