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07年12月18日(火)
『北海の星』ハモンド・イネス (著), 池 央耿 (翻訳) (早川文庫) |
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< 『遠くからきた大リ...
| 『北海の星』ハモ... >
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<読書時間>
【朝】約025分_013p102p.089p凡そ16.9sec/p
【晩】約012分_103p152p.049p凡そ14.7sec/p
【計】約037分_090p050p.138p凡そ16.1sec/p.410p
マイクの動機は何だろうか。ガートルード・ピーターセンいい女だねぇ。ところでシェットランドで何が起きようとしているのかの138p。
内容(「BOOK」データベースより)
かつて共産主義を信奉しながらも、その過激な行動を許せず離党したマイク・ランドール。今は海底油田掘削装置<ノース・スター>の見張船の船長である。船長の職を得るため、マイクは父の故郷へ帰ってきた。だがそのマイクの元へ、警察が追ってきた。昔の同志が引き起こした事件の証言を求めたものであった。一方彼の口を封じるために共産主義者も来た。彼らは同時に<ノース・スター>の爆破も狙っていたのだ。
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| 【記録グラフ】 |
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