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	<title>mocoさんの健康管理ノート【カラダカラ】</title>
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	<description>健康は一日にして成らず。mocoさんの健康管理ノート記録をお届けします。</description>
	<dc:date>Tue, 22 Jan 2008 23:16:43 +0900</dc:date>
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	<title>no title</title>
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	<description><![CDATA[<p></p>]]></description>
	<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 23:16:43 +0900</pubDate>
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	<title>no title</title>
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	<dc:date>Thu, 10 Jan 2008 18:19:04 +0900</dc:date>
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	<pubDate>Thu, 10 Jan 2008 18:19:04 +0900</pubDate>
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	<title>眠れないときはホットミルクを</title>
	<link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070406_15.html</link>
	<dc:date>Fri, 6 Apr 2007 10:42:50 +0900</dc:date>
	<description><![CDATA[<p>夜、なかなか寝付けない場合は、ホットミルクがオススメです。

やはり寝る前は冷たいものは避け、あたたかい飲み物がいいでしょう。
中でもホットミルクは「ホッ」とする作用があるので、神経が立っていてイライラして眠れない、という人には特にオススメです。
さらにバナナを入れてもいいでしょう。
バナナは牛乳に含まれている作用を高める成分が含まれているので、とても相性がいいのです。

部屋を薄暗くして、脳を休め、ゆっくりとホットミルクを飲んで時間を過ごしてみてください。
自然と気持ちが落ち着いて、眠りにつきやすくなります。

また朝起きたときに、しっかりと太陽の光を浴びることも、不眠症対策には大切です。
人間は光を浴びると体が芯から覚め、そこから15時間くらいたつと、自然に眠たくなるようにできているそうです。
人間も自然の一部なんですね。
</p>]]></description>
	<pubDate>Fri, 6 Apr 2007 10:42:50 +0900</pubDate>
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<br>
やはり寝る前は冷たいものは避け、あたたかい飲み物がいいでしょう。<br>
中でもホットミルクは「ホッ」とする作用があるので、神経が立っていてイライラして眠れない、という人には特にオススメです。<br>
さらにバナナを入れてもいいでしょう。<br>
バナナは牛乳に含まれている作用を高める成分が含まれているので、とても相性がいいのです。<br>
<br>
部屋を薄暗くして、脳を休め、ゆっくりとホットミルクを飲んで時間を過ごしてみてください。<br>
自然と気持ちが落ち着いて、眠りにつきやすくなります。<br>
<br>
また朝起きたときに、しっかりと太陽の光を浴びることも、不眠症対策には大切です。<br>
人間は光を浴びると体が芯から覚め、そこから15時間くらいたつと、自然に眠たくなるようにできているそうです。<br>
人間も自然の一部なんですね。<br>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070330_15.html">
	<title>のんびりご飯のススメ</title>
	<link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070330_15.html</link>
	<dc:date>Fri, 30 Mar 2007 15:50:33 +0900</dc:date>
	<description><![CDATA[<p>よく「ご飯はゆっくり食べましょう」と言われます。
１回口に入れたら２０回は噛みましょう、とか。

これは胃や腸の健康のためにもとても大切ですし、
ダイエットをする人にとっても、ゆっくり食べることは不可欠です。

ご飯を食べ始めると、血糖値が上がり、それが脳に伝わって、
満腹中枢を刺激することで「お腹がいっぱいになった」と認識します。
そこで初めて満腹感を得て、食べるのをやめるようになります。
それが食べ始めてから脳に伝わるまで、20～30分かかります。
つまり10分くらいで早食いしてしまうと、
お腹がいっぱいだと認識する間もなく、食べ続けることになります。
これでは食べ過ぎてしまうのも当然。

だから、ご飯はゆっくりよく噛んで、30分くらいかけて食べるようにしましょう。
それだけでグッと食事量が減らせるはずです。
でも満腹感はきちんと得られるので、食べたりない…ということはありません。

普段、どうしても早食いになってしまう人は、
意識的にゆっくりと食べるように心がけてみてください。</p>]]></description>
	<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 15:50:33 +0900</pubDate>
  <content:encoded><![CDATA[よく「ご飯はゆっくり食べましょう」と言われます。<br>
１回口に入れたら２０回は噛みましょう、とか。<br>
<br>
これは胃や腸の健康のためにもとても大切ですし、<br>
ダイエットをする人にとっても、ゆっくり食べることは不可欠です。<br>
<br>
ご飯を食べ始めると、血糖値が上がり、それが脳に伝わって、<br>
満腹中枢を刺激することで「お腹がいっぱいになった」と認識します。<br>
そこで初めて満腹感を得て、食べるのをやめるようになります。<br>
それが食べ始めてから脳に伝わるまで、20～30分かかります。<br>
つまり10分くらいで早食いしてしまうと、<br>
お腹がいっぱいだと認識する間もなく、食べ続けることになります。<br>
これでは食べ過ぎてしまうのも当然。<br>
<br>
だから、ご飯はゆっくりよく噛んで、30分くらいかけて食べるようにしましょう。<br>
それだけでグッと食事量が減らせるはずです。<br>
でも満腹感はきちんと得られるので、食べたりない…ということはありません。<br>
<br>
普段、どうしても早食いになってしまう人は、<br>
意識的にゆっくりと食べるように心がけてみてください。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070329_15.html">
	<title>彩りの良い食事は栄養バランスも良い</title>
	<link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070329_15.html</link>
	<dc:date>Thu, 29 Mar 2007 11:57:32 +0900</dc:date>
	<description><![CDATA[<p>健康的にバランスの良い食事を取ろうと心がけても、
なかなか栄養素を考えながら食事を作るのは難しいもの。
何にどんな栄養素が含まれているかなんて、
すべてを把握するのは、大変なことです。

そこでオススメなのが、彩りを考えること。
特に白・黒・赤・黄・緑の５色がそろうようにすると、
自然と栄養バランスも良くなるのです。

白はご飯やうどん、パスタ、パンなどの炭水化物が多いですね。
黒はひじきや黒豆、のり、わかめなど。
赤はトマトやにんじん、または赤身の肉や魚でもOKです。
黄色は卵の黄身や柑橘系のフルーツなど。

同じ色でも栄養素はいろいろ違っていますが、
この5色がそろうようにメニューを考えると、
不思議と栄養素もバランスよく含まれるようになるので心配ありません。

栄養素を考えながら献立を決めるのが大変ですが、
彩りなら、見た目にわかり、食材を選ぶときにも簡単です。

もちろん、彩りの良い食事は見た目にも鮮やかでおいしそうです。
ぜひ「彩り」を意識してみてくださいね。</p>]]></description>
	<pubDate>Thu, 29 Mar 2007 11:57:32 +0900</pubDate>
  <content:encoded><![CDATA[健康的にバランスの良い食事を取ろうと心がけても、<br>
なかなか栄養素を考えながら食事を作るのは難しいもの。<br>
何にどんな栄養素が含まれているかなんて、<br>
すべてを把握するのは、大変なことです。<br>
<br>
そこでオススメなのが、彩りを考えること。<br>
特に白・黒・赤・黄・緑の５色がそろうようにすると、<br>
自然と栄養バランスも良くなるのです。<br>
<br>
白はご飯やうどん、パスタ、パンなどの炭水化物が多いですね。<br>
黒はひじきや黒豆、のり、わかめなど。<br>
赤はトマトやにんじん、または赤身の肉や魚でもOKです。<br>
黄色は卵の黄身や柑橘系のフルーツなど。<br>
<br>
同じ色でも栄養素はいろいろ違っていますが、<br>
この5色がそろうようにメニューを考えると、<br>
不思議と栄養素もバランスよく含まれるようになるので心配ありません。<br>
<br>
栄養素を考えながら献立を決めるのが大変ですが、<br>
彩りなら、見た目にわかり、食材を選ぶときにも簡単です。<br>
<br>
もちろん、彩りの良い食事は見た目にも鮮やかでおいしそうです。<br>
ぜひ「彩り」を意識してみてくださいね。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070328_15.html">
	<title>1日に摂取するカロリーの目安</title>
	<link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070328_15.html</link>
	<dc:date>Wed, 28 Mar 2007 11:10:30 +0900</dc:date>
	<description><![CDATA[<p>どうしたら痩せるのか？と言えば簡単なことで、
摂取カロリー＜消費カロリー　が成り立てばいいわけです。
動いて消費したエネルギー量よりも食べるエネルギー量を減らせばいい。
そうしたら、誰でも必ず痩せます。

でも摂取カロリーが下回りすぎると、生命の危機に陥ります。
動いていなくても、内蔵や脳は常に働いていて、
その分のエネルギーが不足してしまうからです。

ダイエットしている人は、おおむね女性なら1800kcal、
男性なら2200kcalを目安にするといいです。
日ごろの運動量や生活習慣によって異なりますが、
生きていくうえで最低限必要なカロリーが上記の数値です。
これを下回ることがないように注意しましょう。
肉体労働などで運動量が豊富な人はもう少し取った方がいいです。
あまりに摂取カロリーが少ないと、カラダは命の危険を感じて、
できるだけエネルギーを消費しないように、蓄積するようにと働きます。
結果として、基礎代謝がグッと落ちてしまうので、
これ以下にはならないようにすることが、ダイエットのためにも重要です。

バランスの目安としては、朝500kcal、昼800～1000kcal、夜500～700kcalくらいです。
よく動く昼にたくさんエネルギーを摂取すると、
代謝効率もよくなるので、とても大事なことです。
</p>]]></description>
	<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 11:10:30 +0900</pubDate>
  <content:encoded><![CDATA[どうしたら痩せるのか？と言えば簡単なことで、<br>
摂取カロリー＜消費カロリー　が成り立てばいいわけです。<br>
動いて消費したエネルギー量よりも食べるエネルギー量を減らせばいい。<br>
そうしたら、誰でも必ず痩せます。<br>
<br>
でも摂取カロリーが下回りすぎると、生命の危機に陥ります。<br>
動いていなくても、内蔵や脳は常に働いていて、<br>
その分のエネルギーが不足してしまうからです。<br>
<br>
ダイエットしている人は、おおむね女性なら1800kcal、<br>
男性なら2200kcalを目安にするといいです。<br>
日ごろの運動量や生活習慣によって異なりますが、<br>
生きていくうえで最低限必要なカロリーが上記の数値です。<br>
これを下回ることがないように注意しましょう。<br>
肉体労働などで運動量が豊富な人はもう少し取った方がいいです。<br>
あまりに摂取カロリーが少ないと、カラダは命の危険を感じて、<br>
できるだけエネルギーを消費しないように、蓄積するようにと働きます。<br>
結果として、基礎代謝がグッと落ちてしまうので、<br>
これ以下にはならないようにすることが、ダイエットのためにも重要です。<br>
<br>
バランスの目安としては、朝500kcal、昼800～1000kcal、夜500～700kcalくらいです。<br>
よく動く昼にたくさんエネルギーを摂取すると、<br>
代謝効率もよくなるので、とても大事なことです。<br>
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<item rdf:about="http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070327_15.html">
	<title>深呼吸のススメ</title>
	<link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070327_15.html</link>
	<dc:date>Tue, 27 Mar 2007 11:09:03 +0900</dc:date>
	<description><![CDATA[<p>ダイエットのためにも、健康のためにも、
１日に３回くらい、深く深く、お腹から呼吸をするのがいいです。

鼻から息を吸います。
お腹にいっぱい空気を入れて、肋骨が膨らむ感じで。
背中の方まで空気がいっぱい入っていく感じで。
ゆーっくり、いっぱい空気を吸います。

吐くときは鼻からでも口からでもいいので、
ゆーっくり、細く長い息を吐きます。
一本の針金のように、まっすぐ細く吐きます。
お腹がぺったんこになるまで、お腹と背中がくっつくくらい、
ゆーっくり思い切り息を吐きます。

これをできれば５分くらい続けます。
自分の呼吸だけに集中して、目を閉じて、
ゆったりとした気持ちで、深い呼吸を行います。

これを朝昼晩、できれば寝る前の４回くらいやります。
カラダの中に酸素がいっぱい行き渡って、代謝があがります。
酸素不足だったカラダのすみずみまで酸素が行き渡り、
血の巡りもよくなって、健康にプラスです。

深い呼吸は自律神経を刺激して、リラックス効果を高めるので、
精神的な安定にもとてもよいです。

ぜひ取り入れてみてください。</p>]]></description>
	<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 11:09:03 +0900</pubDate>
  <content:encoded><![CDATA[ダイエットのためにも、健康のためにも、<br>
１日に３回くらい、深く深く、お腹から呼吸をするのがいいです。<br>
<br>
鼻から息を吸います。<br>
お腹にいっぱい空気を入れて、肋骨が膨らむ感じで。<br>
背中の方まで空気がいっぱい入っていく感じで。<br>
ゆーっくり、いっぱい空気を吸います。<br>
<br>
吐くときは鼻からでも口からでもいいので、<br>
ゆーっくり、細く長い息を吐きます。<br>
一本の針金のように、まっすぐ細く吐きます。<br>
お腹がぺったんこになるまで、お腹と背中がくっつくくらい、<br>
ゆーっくり思い切り息を吐きます。<br>
<br>
これをできれば５分くらい続けます。<br>
自分の呼吸だけに集中して、目を閉じて、<br>
ゆったりとした気持ちで、深い呼吸を行います。<br>
<br>
これを朝昼晩、できれば寝る前の４回くらいやります。<br>
カラダの中に酸素がいっぱい行き渡って、代謝があがります。<br>
酸素不足だったカラダのすみずみまで酸素が行き渡り、<br>
血の巡りもよくなって、健康にプラスです。<br>
<br>
深い呼吸は自律神経を刺激して、リラックス効果を高めるので、<br>
精神的な安定にもとてもよいです。<br>
<br>
ぜひ取り入れてみてください。]]></content:encoded>
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  <title>眠れないときはホットミルクを</title>
  <description>夜、なかなか寝付けない場合は、ホットミルクがオススメです。

やはり寝る前は冷たいものは避け、あたたかい飲み物がいいでしょう。
中でもホットミルクは「ホッ」とする作用があるので、神経が立っていてイライラして眠れない、という人には特にオススメです。
さらにバナナを入れてもいいでしょう。
バナナは牛乳に含まれている作用を高める成分が含まれているので、とても相性がいいのです。

部屋を薄暗くして、脳を休め、ゆっくりとホットミルクを飲んで時間を過ごしてみてください。
自然と気持ちが落ち着いて、眠りにつきやすくなります。

また朝起きたときに、しっかりと太陽の光を浴びることも、不眠症対策には大切です。
人間は光を浴びると体が芯から覚め、そこから15時間くらいたつと、自然に眠たくなるようにできているそうです。
人間も自然の一部なんですね。
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  <title>のんびりご飯のススメ</title>
  <description>よく「ご飯はゆっくり食べましょう」と言われます。
１回口に入れたら２０回は噛みましょう、とか。

これは胃や腸の健康のためにもとても大切ですし、
ダイエットをする人にとっても、ゆっくり食べることは不可欠です。

ご飯を食べ始めると、血糖値が上がり、それが脳に伝わって、
満腹中枢を刺激することで「お腹がいっぱいになった」と認識します。
そこで初めて満腹感を得て、食べるのをやめるようになります。
それが食べ始めてから脳に伝わるまで、20～30分かかります。
つまり10分くらいで早食いしてしまうと、
お腹がいっぱいだと認識する間もなく、食べ続けることになります。
これでは食べ過ぎてしまうのも当然。

だから、ご飯はゆっくりよく噛んで、30分くらいかけて食べるようにしましょう。
それだけでグッと食事量が減らせるはずです。
でも満腹感はきちんと得られるので、食べたりない…ということはありません。

普段、どうしても早食いになってしまう人は、
意識的にゆっくりと食べるように心がけてみてください。</description>
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  <title>彩りの良い食事は栄養バランスも良い</title>
  <description>健康的にバランスの良い食事を取ろうと心がけても、
なかなか栄養素を考えながら食事を作るのは難しいもの。
何にどんな栄養素が含まれているかなんて、
すべてを把握するのは、大変なことです。

そこでオススメなのが、彩りを考えること。
特に白・黒・赤・黄・緑の５色がそろうようにすると、
自然と栄養バランスも良くなるのです。

白はご飯やうどん、パスタ、パンなどの炭水化物が多いですね。
黒はひじきや黒豆、のり、わかめなど。
赤はトマトやにんじん、または赤身の肉や魚でもOKです。
黄色は卵の黄身や柑橘系のフルーツなど。

同じ色でも栄養素はいろいろ違っていますが、
この5色がそろうようにメニューを考えると、
不思議と栄養素もバランスよく含まれるようになるので心配ありません。

栄養素を考えながら献立を決めるのが大変ですが、
彩りなら、見た目にわかり、食材を選ぶときにも簡単です。

もちろん、彩りの良い食事は見た目にも鮮やかでおいしそうです。
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  <title>1日に摂取するカロリーの目安</title>
  <description>どうしたら痩せるのか？と言えば簡単なことで、
摂取カロリー＜消費カロリー　が成り立てばいいわけです。
動いて消費したエネルギー量よりも食べるエネルギー量を減らせばいい。
そうしたら、誰でも必ず痩せます。

でも摂取カロリーが下回りすぎると、生命の危機に陥ります。
動いていなくても、内蔵や脳は常に働いていて、
その分のエネルギーが不足してしまうからです。

ダイエットしている人は、おおむね女性なら1800kcal、
男性なら2200kcalを目安にするといいです。
日ごろの運動量や生活習慣によって異なりますが、
生きていくうえで最低限必要なカロリーが上記の数値です。
これを下回ることがないように注意しましょう。
肉体労働などで運動量が豊富な人はもう少し取った方がいいです。
あまりに摂取カロリーが少ないと、カラダは命の危険を感じて、
できるだけエネルギーを消費しないように、蓄積するようにと働きます。
結果として、基礎代謝がグッと落ちてしまうので、
これ以下にはならないようにすることが、ダイエットのためにも重要です。

バランスの目安としては、朝500kcal、昼800～1000kcal、夜500～700kcalくらいです。
よく動く昼にたくさんエネルギーを摂取すると、
代謝効率もよくなるので、とても大事なことです。
</description>
  <link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070328_15.html</link>
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  <title>深呼吸のススメ</title>
  <description>ダイエットのためにも、健康のためにも、
１日に３回くらい、深く深く、お腹から呼吸をするのがいいです。

鼻から息を吸います。
お腹にいっぱい空気を入れて、肋骨が膨らむ感じで。
背中の方まで空気がいっぱい入っていく感じで。
ゆーっくり、いっぱい空気を吸います。

吐くときは鼻からでも口からでもいいので、
ゆーっくり、細く長い息を吐きます。
一本の針金のように、まっすぐ細く吐きます。
お腹がぺったんこになるまで、お腹と背中がくっつくくらい、
ゆーっくり思い切り息を吐きます。

これをできれば５分くらい続けます。
自分の呼吸だけに集中して、目を閉じて、
ゆったりとした気持ちで、深い呼吸を行います。

これを朝昼晩、できれば寝る前の４回くらいやります。
カラダの中に酸素がいっぱい行き渡って、代謝があがります。
酸素不足だったカラダのすみずみまで酸素が行き渡り、
血の巡りもよくなって、健康にプラスです。

深い呼吸は自律神経を刺激して、リラックス効果を高めるので、
精神的な安定にもとてもよいです。

ぜひ取り入れてみてください。</description>
  <link>http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20070327_15.html</link>
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