『腹筋を続けよう!』の掲示板
腹筋の方法
腹筋の方法について教えあうスレッドを作ってみます。
こんなやり方がいいよー、とか
このやり方は効果あるよー、とか
語り合いましょう。
ちなみに私は、
足を固定せず、
両手は胸で固定させてやっています。 |
| 3.pino9 |
05/30 |
コピーその2です。
↓
Vシット
① 仰向けになり両手両足を伸ばす。つま先をそろえて、腕はバンザイをするように伸ばし、手のひらは上に向ける。
② 両手を軽く振り上げて上体を起こす。同時に両膝を伸ばしたまま脚をあげてVの字の姿勢をつくる。(腕を振り上げながら指先をつま先につけるイメージでおこなう。)
③ 元に戻す。
④ ②、③の繰り返し。
※Vの字の角度はなるべく鋭くする。
※この動作が難しい場合は、膝を少し曲げて負荷を減らしてもよい。
サイドライ・シット・アップ(横腹筋)
① 体の側面をつけて床に横たわり、上になる足を前に出して両足を前後に軽く開く。両手は頭の後ろでくむ。
② 上体を上方にゆっくりとおこす。
③ ゆっくりと元に戻す。
④ ②、③の繰り返し。
※パートナーがいる場合、足首をおさえてもらうとやりやすい。
※この動作が難しい場合は、胸の前で両手をくんで負荷を減らしてもよい。
Vシットとサイドライ・シット・アップは、ある程度腹筋を鍛えてからやることをお勧めします。
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| 2.pino9 |
05/30 |
コピーしました。
↓
腹筋は他の筋肉と比べて回復が早いため、毎日トレーニングを行うことができます。ブルース・リーも他のトレーニングを休むことがあっても、腹筋運動は毎日欠かさなかったそうです。
基本(シットアップ)
① 仰向けになり両膝を立てて、両手を頭の後ろで組む。
② 背中を丸めるようにして、ゆっくりと上体を起こす。
③ ゆっくりと元の状態に戻す。
④ ②、③の繰り返し。
※両膝で座布団などをはさむと腹筋を意識しやすい。
手の位置を変えることで負荷を調節できます。負荷が軽いほうから順に
・体側に手を添える。
・腹部のところに手を添える。
・胸の前で手を組む。
・頭の後ろで手を組む。
となります。
負荷をあげたい場合は、頭の後ろでダンベルなどを持って行います。
腕立て伏せと同じように、腹筋にもバリエーションがあります。
ツイスト・シットアップ
斜め横を向きながらシットアップ。もしくは、シットアップで起き上がりながら斜め横を向く。(一回ごとに左右交互に行ってもよい)脇腹周辺を重点的に鍛える。
クランチ
シットアップとほとんど同じやり方で、異なる点は、クランチの場合は台の上に脚をのせて腹筋運動を行う。正面の腹筋のうち上部を重点的に鍛えることができる。
ラインズ・レッグレイズ(脚上げ腹筋)
仰向けの状態から脚をゆっくり上げていき、上がったらゆっくりと下ろしていくことを繰り返す。(ただし、脚を下ろしていったときに床につけない。)正面の腹筋のうち下部を重点的に鍛えることができる。
注意
シットアップの際に膝を伸ばして行うと腰痛になる恐れがあるので、慣れていない方は膝を曲げて行ってください。
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| 1.Wii |
05/29 |
テレビで長澤まさみさんが、
お父さんに聞いたとかで以下の腹筋法を紹介していました。
1.膝を立てて寝転び、手のひらを太腿のつけねにあてる(パーで)
2.視点はおへそを見るくらいの感覚で、上体を起こす(5秒くらいかけながら)
その際、手のひらを太腿にそわせながら膝まですらす
3.手のひらが膝のあたりまできたら、また太腿にまで同様に5秒かけてすらす
を繰り返したらよいそうです。
ちなみに長澤まさみさんのお父さんはジュビロ磐田の初代監督です。
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