いわんさん 今日の休みで疲れも取れましたか? 100kmの前篇後編読みましたが やはり想像を絶する世界ですね。 途中で睡魔に襲われるなどは 通常のフルマラソンでは聞いたことありませんから。 いわんさんの体験記これ保存版です。 途中で妙齢の美人から声掛けられ 元気をもらったところも正直で感じよかったですよ。 100kmは過酷なんですね。 それでも大勢の人が完走(ゴール)するとは。
おめでとうございます、が遅くなってすみません。 お疲れ様でした。 マラソン日記前半・後半読ませていただきました。 実際に自分が走っているような(100kmどころか、10kmでヒーヒー 言っていますが。)感覚にさせてもらえる、まるで本を読んでいる気分になりました。 100km,11時間というと、朝起きる→飯食う→会社に行く→走る→昼飯→走る→夕飯→走る→風呂→寝る。ですよねー。 凄い!凄い!凄すぎです。 テレビを見ていて眠くなるのはしょっちゅうですが、 走っていて睡魔に襲われるとは…想像できません。 かなり、過酷なことがよくわかりました。 自分もそろそろ具体的な目標を立てて頑張りたいと思います。 しばらくは頑張った筋肉達を労わってあげてください。
longing8さん 少し大げさかも知れませんが、下りを走っているときは足が壊れてもいいからいってしまえ!と思いました。どうせ3日もすれば元通りくらいに考えていたからです。 走り終えて本当に太ももが壊れてしまいました。3日では直らず1週間ちょっとでやっとほぼ正常に戻りました。回復の遅さはやはり歳かなあとも思います。 毎年若い人から中高年まで7~8割の人が完走しており、仲間入りが出来てほっとしています。
kazuhiko55さん ありがとうございます。日記にも紹介したように100km男子は50歳代は参加者の3割を占めており、220~230人ほどの50代エントリーの中で私は48位でした。(自動計測、電算処理なので走り終えたその場で結果がわかります) 50代なりたてのひよっこだし20傑くらいに入れたら、さらにあわよくば・・・なんていうのはまさに甘い考えでした。九州を主に全国の愛好家の一部が集まった大会で、中の上というところ。 宿で同宿させてもらった同年輩の方が言っていました。初参加で自分の目標をあっさりと達成してしまう人もたまにはいる、でも多くのランナーは満足いかず納得いかず、もう1回再挑戦してみよう、それがいつしか5回10回と重ねて常連になってしまうランナーがたくさんいるそうです。 私もそんな道をたどるかも知れません。中高年の未来も明るいものです。 ゴールで待ちぼうけを食らったかみさんの話では、ゴールの感動で泣き出す人もいれば、ゴールテープを切るなり「わしゃもう絶対走らんぞー」とアスファルトの上で大の字になるおっちゃっんもいて、楽しい大会でした。