250回を過ぎたあたりから、わずかに速度が鈍る。しかし、これは好ましいことかも知れない【moybolarnさんの健康管理カラダカラノート】

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14年08月09日(土)

250回を過ぎたあたりから、わずかに速度が鈍る。しかし、これは好ましいことかも知れない

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 閉眼中足立ちスクワット299回。これまで速度が変わることはなかったのだが、250回を過ぎたあたりから、わずかに速度が鈍る。しかし、これは好ましいことかも知れない。これまで回数を意識するあまり、速く動き過ぎていた。効かせるためなら、もっとゆっくりでもいい。
 モーライトッケー右左各120回。スクワットから筋肉への意識が継続していて、それゆえに疲労が早い。80回あたりから苦しくなる。
 ポン・カオチェンサーイ、ポン・カオチェンクワー、ポン・テッチェンサーイ、ポン・テッチェンクワー、ポン・ティープクワー、ポン・ティープサーイ、ポン・ティープトックサーイ、ポン・ティープトッククワー、ポン・ソークティーサーイ、ポン・ソークティークワー、ポン・マットロンサーイ、ポン・マットロンクワー、ポン・ソークティーサーイ・ソークタットクワー、ポン・ソークティークワー・ソークタットサーイ、ポン・ソークプンサーイ、ポン・ソークプンクワー、各10回。
 マイオンバーク3回。
 月曜の授業で、「ジャップ」とは、隙間なく抱えることだと教わった。隙間のある抱えは「キヨッ」。これまで、ガイスウィット氏が呼び始めて、それに倣っていた「ジャップコー」は、むしろ「キヨッコー」に近く、サネー師式パムが正に「ジャップコー」であると気づく。私の「ハッコー」は、正確には「キヨッコーからのハッコー」と呼ぶべきだ。今後は、「サネー師式パム」を「ジャップコー」と呼ぼう。…ということで、ジャップコー右左各10回。ゆっくりめに行って動きを確認。
 右前構えで基本技→メーマイ→メーマイ方向転換→ルークマイを1周。こちらもゆっくり行って正確さを重視。
 マイオンバーク2回。
 左前構えで基本技→メーマイ→メーマイ方向転換→ルークマイを1周。

【記録グラフ】
スクワット
299回
スクワット(回) のグラフ
   
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