『容赦なき銃火』アンソニー ボーデイン (著)西田 佳子 (翻訳) (早川文庫)【OムOさんの健康管理カラダカラノート】

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08年01月10日(木)

『容赦なき銃火』アンソニー ボーデイン (著)西田 佳子 (翻訳) (早川文庫)

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 『容赦なき銃火』アンソニー ボーデイン (著)西田 佳子 (翻訳)  (早川文庫) 画像1
<読書時間>
【朝】約023分_009p120p.111p凡そ12.4sec/p
【晩】約013分_121p190p.069p凡そ11.3sec/p
【計】約036分_112p070p.180p凡そ12.0sec/p.411p
0.60
主人公は最後の頁で「息」をしているかはさておき「美味しい食事と調理風景」はなんとも楽しいお話のもその筈。両親はフランス人育ちはUSニュージャージー仕事はNYフレンチレストランシェフ。試したい料理次から次への190p。あんまし急いで先に進みたくないお話。

内容(「BOOK」データベースより)
マフィアのボスを殺してほしい。殺し屋ヘンリーが依頼された狙撃の標的は、彼の古い知り合いだった。仕事と割り切り請け負ったヘンリーだったが、狙撃に失敗。一命をとりとめたボスは傷の治療のために、サンマルタン島で生活を始める。だがそこがヘンリーの暮らす島だったことから、狙撃を依頼した男は、ボスとヘンリーの双方を狙って殺し屋を送りこんできた―カリブ海の島を舞台に、非情な世界を描く冒険サスペンス。

【記録グラフ】
読書
0.6時間
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