今ね、おれも普段から性格の合わないスタッフとケンカしてしまったよ。 その子はいつも言わなくてもいい余計なことを、一言どころか二言も三言も言うの。 そしてそれをたしなめると、それを正当化するための上塗りを延々と続けてしまう。 さっきもそう。 そしてコンコンと説いても最後には彼女がキレて、被害者意識の中で孤立していく。 会社のことを最も気にかけている、一番長いスタッフなの。 あの憎まれ口も、よく聞くと道理の通らない理論武装も自己防衛なんだろうなあと 思うのだが、どうしても永遠にそれを正し続けているおれがいる。 育って欲しいからそうしているつもりなのだが、おれはおれで気持ちの裏側に何か 邪悪なものを潜ませて巧妙にサディスティックな気持ちを隠しつつ相手を攻撃して いるのか?といつも自問自答する。
被害妄想って言うのは、入り口は沢山あって、同じ部屋にたどり着く。 長ったらしい、つらつらした言葉にくるまる。 恨みつらみ悲しみ愚痴怒りってのは、長く言葉が紡ぎやすい。 世界中自分を否定して、いるのだと そんな負のエネルギーに酔う。 気が済んだら出口からでる。 buriさんは、自問自答してる自分は好きですか? 例えば、その方が 口にすることは 余計な事と カテゴリー分けされてなくて いってはいけない概念がないとしたら。 分かって言ってるって解釈は、 分かってないから言ってるんだとしたら。 私に当てはめて書いてみました。
続き。 言ってる自分が嫌いじゃなきゃ、成り立ってるんです。 多分。
少し分かった気がする。かも。かな。。。 攻撃的な言葉を選んで使うことを好んでいるとは思えないから、もしかしたら心の 叫びなのかも。 いや、その瞬間は彼女はそうすることを止められない、というのが正しいな。 そして後で後悔していることはあるようだから、やはり本位じゃないのか? しかし言っている最中はそれしかないと信じている風だし・・・
私の体感してることを書くと、条件反射。に近いかもしれないです。 私の場合は父に対して、色んな事があり、 些細な事でも、違う何か意識的なものが面に出て、私の場合は攻撃的になる。 そのシチュエーションに似ていれば赤の他人だろうとまくしたてる。 怒りを抑えられない。 で攻撃的なのは数分しかもたず、生理的に泣く。 一概に潜在意識。と片づけるには、意味が足りなさすぎますが。 無意識に、そこにアンカーがあって、誰かの何かでトリガーが引かれると 発動する。みたいな。
非常に似てると思います。ただ彼女はすべてにおいて攻撃的。 自分に意見するものすべてに理論武装の壁を張り巡らす。 ただ険のある言葉をすぐ使ってしまって、後悔していることもしばしば。 性格によるところが大きいと思うんだけど、もっと客観的になってアグレッシブな 主観に走らないようになって欲しいからひつこく言ってるんだけど・・・ そもそもそこのところを治そうとしているおれは無理なのかな?
自己防衛は鉄壁。 今の角度からは、しんどいのかも。 しれない。 だから、変化がない。 非科学的な事。 掻い摘んでください。 とにかくくつろぐ。 考えごとはそれから。 変えたい→ 変わる要素があって そこに問題が出題された。 インスピレーション その方が 変わったら、 buriさんは 具体的にどんな事が嬉しく、どんなときに良かったと感じますか? 快く考えてみてください。 ──────── 今日もかわらないっと 気持ちが陰に入る。 より、変わるのを楽しみに気持ちを移動させる。 私ごとですが。 どんな否定的主観的、自虐的でも、その時だけその瞬間だけは、私の気持ちになぞって言葉が欲しい。 お前の為だと言う、その怒りに満ちた顔はなんだと思う。思うなら、 気持ちのよい言葉で、優しく言ったらどうなの? 今更、そんな言い方を替えても、中身は一緒だろコラっ そいつは泣いたから、大変で 顔色一つ替えない私は邪険にするのか あの人に言ってる優しさをなんで私には使えないのよ。 その区分け間違ってる。 笑 気持ちの底で、出しっぱなしになってる被害妄想でした。