痛いのは嫌やな。 風邪かな。 抗生剤処方されんかったんか。他の耳鼻科受診したほうが早く治るかもしれんな。 早く治りますように。
一応フロモックスもらって飲んでるけど、採血もしてくれんかったねん!!!。 ほんまムカつく感じの喋り方で、適当に診察されたからイラっとなったわ。 「ウイルス性か細菌性かわからんけど、一応抗生剤だしとこか?ウイルス性やったら治るのまつしかしゃあないけどな。」とかゆうて。 名前ばっちり覚えたから、今後OP中嫌がらせしてやる。
御心配してくれてありがとょ。 でも、朝より随分まし。熱がないし、昨日もこの状態で薬で抑えて働いてたこと考えたら、めっちゃ家でダラダラできると体もラク。 夏の疲れが出たのかな。 新年度になっていろいろ仕事も大変になってたにも関わらず、体調いままで壊さなかったから・・・。
喉が痛くなったらよく近所の耳鼻科に行くけど採血してくれたことないよ。 採血してもCRPと白血球があがってますねー。で終了ちゃう。39度とか高熱出てたなら風邪以外の病気を否定するために採血必要かもしれんが。 きっとその医者の態度がかなり感じわるかったんやろうね。OP中HC+の患者の時に針刺ししとくか。 <おばあちゃんの知恵> 風邪で熱が出た時は、本当は薬を使わないで自然治癒力にまかせておくと熱が体の老廃物やら毒素を処理してくれてデトックスになるらしい。 以下転載。 「溜まった疲労、体の歪み・偏り、そういったものまで、風邪を自然に経過させた後はきれいになっていることがあります。だから風邪をきちんと経過した後は体が軽く、不思議な爽快感があるものです。風邪をひいた後に肌が綺麗になっていた、なんていう事を経験した方、いらっしゃいませんか? しかしその経過を妨げるようなことがあると、風邪の後にグズグズとだるい症状を引きずってしまう、ということになるのです。 風邪は“体の大掃除”をしてくれている訳です。 余分なものが溜まっている人が、必要なタイミングで風邪をひく訳です。自然な“デトックス”ですね。 」 楽してデトックス出来る仕組みだと、溜まった疲労や老廃物を処理しながらさらに積み重なっていくから、処理中だけはそうならない為にわざとしんどいデトックスの仕組みを身体は作ってるんやろうね。 人間の身体はよく出来ていますね。
まー私はすぐに薬を飲むけどね。 そういえば喉を擦って細菌検査はしてたかも。細菌の種類によって使う抗生剤が違うもんね。 次は的確な薬を出してくれる医師に診察してもらいたいね。
ほんまぁ~!!! このご時勢インフルやったらどないすんねんなぁ!(熱ないけど) 針さしは無理やけど、聞こえへんふりとか、生食顔にかけたりとか地味にやりたいわ!!