先生はなんで娘に・・ お母さんがいっぱいいっぱいにみえるのかなあ。
不安が強すぎて、母が視界にいないと気に入らないねん。 いないと「うちのやつは?」とそわそわしてちょっと混乱を助長するみたい。 だから、母は父から離れられないけど 私がそばにいるとなんとか100歩譲って「おかあさんは?」って発言は多いけど我慢できるみたい。 混乱はしないねん。 でも、結局、母の負担が大きいし母がこの状態で帰宅できないという理由もあって看護休暇を頂くことにしました。 なんだか 忙しいなか申し訳ない気持でいっぱい。。。 父はすごい生命力だから相変わらずの低空飛行でハルン200~300キープしてはるし、、、 「生きる執着が強いから2週間くらいいけるかも。」という主治医の見解もあり思いがない長期休暇になるかも。
色々長々と書いたが消した。 どんな言葉も無力に感じてしまって。 やっぱり言えるのは 後悔のないように。 家族全員が体力的にも精神的にもきつい状態やとは思うけど 自分は全力で出来る限りの事をやり切ったという 実感が大切やと思うから。
土曜日父は他界しました
お父さんもお母さんも松もがんばったね。 ゆっくり休息をとってね。