◆【cobaltdropさんの健康管理カラダカラノート】

トップ>メンバー検索>cobaltdropさんのトップページ>記録ノートを見る>
11年11月26日(土)

< ◇  | ◇ >
バドの大会にオケの役員会、終わったよぉ~

はぁ、
何にもしないでいるうちに一日が終わってしまった気分。
でも、大会も役員会も、面白かった。

今日のバドの大会?は特に面白かった。
いつも小学生のプレーばっかり見てたので、
社会人?や高校生や中学生のプレーが新鮮でした。

ダブルスのみだったので、お姉は相変わらず応援に専念でしたが、
いろんな人のプレーを見て、すごい、って思えたことは、
きっと彼女の今後にプラスに働いてくれると…信じてる。

小学、中学、高校と、動きが全然違う。
社会人、点を取った取られたより、楽しんでいるのが、印象に残った。
そんな風に続けられるのはうらやましいな。


オケの役員会は、ホントは気乗りしなかったのですが…
大会直後で、子供3人引き連れていくのは何となくハードで。

それでも、事務局の方や役員さんたちとも初顔合わせ(に近い)で、
同じ不満や、同じ不安、そこから一歩でも前に進もうとしている、
良いものにしていきたいという思いが伝わってきまして、
本当に、手探りだけれど、あと数ヶ月、頑張ってみようと思いました。
なんたってルールを自分たちで作れるのです、楽しいです 笑

事務局に対して感じていた不満。
手際が悪いとか、メールの返事が遅いとか、適当すぎ?と思っても、
出来たばかりでいっぱいいっぱい、試行錯誤でやってるんだろうな~仕方ないな~と、
そう思い至れずにクレームメールを送りつける人が居ること、
父母会のどのくらいが同じ事を思っているんだろう?

というか、不満を感じていてもオケのために動くのはイヤなのね。
あれだけ親が集まっててスタッフすらろくに決まらなかった理由が、分かった気がする。

実際、事務局はいっぱいいっぱい。
事務局というか…発起人がそのまま面倒見てくれている。
ほとんど自腹で。
受付から何から、自分たちの時間を割いてやってくれている。

そういうことを知ることが出来ただけでも、今日の時間は無駄じゃなかった。

というわけで明日も役員会です~
もう寝よう。。

コメント
紅紫☆ 2011/11/27 12:48
文句言う奴に限って、人の苦労を知らないし、協力しようとしない。
だから、言いたい放題のこと、言えるんですけどね。

けれども、こういう人って、もの凄く損をしていると思います。
得を積むことを知らない、からです。

役員は荷が重いから、受けるときに勇気や覚悟がいるけれど
実際にやってみるとと、そこには、やる気のある人の集まりだから、一緒に仕事をしていて
とても楽しいですよね。

結局、終えてみると自分の内面が磨かれていたり、全部、自分のためになっていたりします。

また、文句ばかり言っている内面の未熟な大人より、ステージの高い人達との出会いもあるので
そういう方々との出会いは、考え方や、物事に取り組む姿勢や見方などを学びますよね。

実際に文句ばかり言う人には、今やられている事務局の方々より、運営能力は無いと思います。
実際にやらせてみれば、たぶん、失敗します。

いっぱいいっぱいでも、運営が何とかなっているのは、素晴らしいことなんですよ~。
事務局の方々は、常に考え一生懸命に携わっているから、できることですよね。

初めてのことで、不手際があったとしても、完璧にできるというのはなかなか出来ないもので
やってみなくちゃわからないし、経験値を積まないと、細部に気がつかないなどあります。

若い頃にイベントの仕事を手がけもしましたが、あらゆる事故を想定して、どんな事が起きても
イベントが成功するように、対処できるように準備しました。
企画書は束でした。誰に何を聞かれても、きちんと受け答えできなくてはいけなかったし。
それでも完璧に運営するには、イベントが終わるまで一日中、走りまわっていました。

ちゃんとやろうとしたら、いっぱいいっぱいになるのは当たり前だと思います。
思わぬ出来事があったりしますからね。

文句言う人は無知なだけです。

 cobaltdrop 2011/11/27 14:15
そのメールには、

お喋りしてケータイいじってる親に手伝わせたら?

と アドバイス が一緒に書いてありました。
だったらまずあなたが手伝おうよ?ですよね…

事務局と言っても、話を持ちかけられた人とその周辺の方4名くらいでしか回れてなくて、皆さん本職があるのでそちらと掛け持ちで、とっても対応しきれないというのが実情です。
返信が遅いな~と私も不満たらたらでしたが^^;それを、今回初めて知って、ようやく、事務局と父母会(役員)の方で、意思疎通が出来た感じです。
これを他の親にも分かってもらうというのはちょっと無理そうだよね…というのが私たちの見解です。

数少ないですが、PTA役員の活動や図書ボランティアで学んだことを、生かせないかなと考えています。
役員を引き受けるのは確かに勇気が要るし、プレッシャーもあるけれど、得る物も多いと、沢山の人に知って欲しいのですが…
コメントを書く
コメントを書き込むには、ログインが必要です。
ページTOPへ戻る↑
シェアする