morizou215さん
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1986年生(男性) |
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13年02月15日(金)
iBT心得 |
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Listening オン・オフの重要性: どの部分は集中して聞き、どこは聞かない、をはっきりさせることで、集中力が安定。注目ポイントは次の3つ Signpost words: First, Second とか For example など、次に何を話すか方向性を示す役割をする言葉。TOEFLではSignpost wordsの後にある内容が問われる。だから、寝ぼけているときも、Signpost wordsが聞こえたら、ハッと目を覚まし、それ以降に注目 繰り返す内容、黒板に書かれた内容:普通、講義で先生が大事だと考えているポイントは必ず黒板に書くし、何度も繰り返す。TOEFLも同じで、それが設問に出る 学生の質問:講義系Listeningでは、学生が必ずといっていいほど講義中に質問する。その質問とその後の議論はほぼ100%設問になるので、ここは耳をダンボにして聞きとった
理解できなかったところで止まらない: メモを取るより聞く: メモは構造的に取る:
Speaking 1) テンプレートを覚え、それにそってしゃべり続ける練習をする 2) 発音の変な癖をNativeによーく直してもらう 3) 毎日書き、しゃべる なぜこの三点が大切かと言うと、TOEFLで問われるのは、結局、
Nativeのような流暢さでしゃべり続けること Nativeなら間違えないだろうレベルの文法
Writing 構造化された文章を書く →最初にIntroductionで結論をいい、First、Second、Third、と論拠を述べ、最後に結論を繰り返して締める。こういう英語らしい構造で書けば、それだけでかなり点数が出るはず。 とにかく量を書く。 →そのためには、毎日書く練習をし、短時間で量を書けるよう訓練する
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