「若い頃の苦労は買ってでもしろ」ってことですかね? 正解はあるのかなー?(´∀`*)
正解ですね!正解はたくさんあり、いろいろな人の心にあるのかもしれません。 読んでくださりありがとう。 ちなみに私なりの正解は、一生懸命に生きることです。
論理的かわかりませんけど…思ったことです。 >幸せな時は幸せに気付かず →不幸な時は感じる。 現状を変えなければツライ、良い方向に努力しないとと感じるので、不幸は気付く。 >人から幸せと言われている人ほど幸せを感じられず →幸せの定義とか、価値観の違いもあるけれど、 不満のないところは認知しにくい。 (他人目線だとそれがない) >辛かった、苦労した、耐えて頑張った過去が幸せな時だったと思えたり →苦難・不幸・不満を克服するまでの自分の工夫、とかが 「自分という存在」を感じられて幸福。 >不幸がなければ幸せを実感できなかったり >気づかない、感じられないものが幸せだったり (これは単に感想) 他人の芝生は青い。 自分が耕す苦労はしないで、他人をうらやむのってどうよと思う。 >個人差はあるけれど、意外と多いのではないかと思う。 →認知の問題? >【問題】<幸せの法則のヒント>が正しい理論と仮定し、人が幸せになるためにどうしたら良いか述べよ。 う~ん、上記から理論的かはわからないけど、 日々目の前のことに工夫して生きるのが幸せになる秘訣かな~、とは思う。 けど、それだけに拘って頑張ってばかりいても、不幸。 退屈だと思ったら、工夫してみる、 疲れたら、そのままを受け入れる。 あとは、自分が原因でない、他人の負の感情に巻き込まれない。 これ案外やっかい。
あぁ...確かに理論というには曖昧さがおおいから、理屈の方が通りがよいかなぁ~ いわゆる一つの考え方程度ですww… (^^; 嫌とか不満、無関心に思うことに変化(工夫・行動・努力・意欲)が必要。 何もしなければ何も変わらないですね。 >あとは、自分が原因でない、他人の負の感情に巻き込まれない。 >これ案外やっかい。 あ、わかり易っ!ww うちのネガティブ妻のグチに巻き込まれてくださいww ポジティブ妻の時はあっけらかんとしているのに、ネガティブの時は何を言っても負のスパイラル地獄 かなり厄介ww
難しいですね。 平凡な人生でも幸せだと感じられるのが一番だけど。 どうやら私はそうではないみたいなので 山あり谷あり…事件(刺激?)だらけの人生じゃないと 幸せな時が実感できなくなってるような。
自然と笑顔でいられる時が幸せなのかもしれない 逆に、葉を食いしばって一生懸命何かに取り組めているときも幸せな時かもしればい 逆に、何も気にせず平穏な日々が幸せな時かもしれない 人によって少し違う「幸せ」の捉え方、感じ方 もしかして、いろいろなことに「感謝する気持ち」を持つことが「幸せ」に繋がるのでは? そう考える今日この頃・・・