ワタシが小さい頃よくお世話になった 近所のおばさんが 亡くなる前の2年くらい 男の人を見ると 誰に対しても息子さんの名前で呼ぶ状態でしたが 声をかけると いつもニコニコしていました (息子さんは今も健在です) 看護する人や 周りの人・・家族は 色々な面で大変になりますが 本人は 「判らなくなったこと」が 分かっていないので 幸せなのかもしれませんね
そうですよね。 いずれそう遠くない未来に、判らなくなった事が分からない方が良い場所での生活になりますからね。
う~~ん 難しい問題ですね~ ☆ でも 只一つ言える事は 優しい甥子さん そして 暖かい ご家族を持って居らっしゃって~ やはり 最後は家族の支えに成りますね~
お褒め戴きありがとうございます。 大好きな叔母ですし、私は叔母に誰よりもかわいがってもらいました。 私の妹を含め皆で支えますよ。
コロッと逝きたいとみなさん言いますが 私もそうだけど。 私の祖母が当日、雪かきまでしてたのに夕方息苦しさを訴え そのまま夜に亡くなりました。 私も6時間車を飛ばしてなんとか間に合いましたが……… 兄弟などは間に合わず。とても悲しんでました。 最後のお別れの覚悟ができないのは残された方は辛いですしね。
私の母親が当にそうでした。 前日の夜まで近所の仲間と食事に出かけ、翌日に多分苦しまずに亡くなりました。 私は出張先からの帰宅途中で連絡を受け、勿論間に合わず。 父親も母親にも看病は殆どできませんでしたから、叔母にはその分をしたと思いますね。