|
|
09年02月18日(水)
働く場所が有るだけで、有り難いです。 |
|
< わっさー貧血ですわ
| もう。ソコ美化され... >
|
|
そんな話しを クビになった職場の店長と もうお一方と、
6時間 ファミレスで 延々喋ってきました。 喋った笑った。
最近、口を開く回数もなきゃ 笑う事も無い なんて 生活で 顔筋肉が衰えてるよ。
と感じました。
話しをどうにか
誰かを悪く言わないように、 愚痴にならないように。 自分の話も なんかするのも億劫なカンジで。 戻ってこられるようにするから。と
言われました。 有り難いです。 でももう 何か戻れもしないのかなぁと
29歳、一番焦ってたなぁと
店長のお話をきいて、
私は、どうかなぁと 思っていると
何時もせかせかしてるなぁと。 29だからとか、 辿り着きたくて、 ズンズンのぼる山が 合ってるのか分からなくなって。 具体的に 何故、行動しても やっぱり素に戻ってはしまったり
モチベーションが 持続してない 怠けてる。 何も出来ないと
どっかで 囁かれたことを 真に受けて
一体何時から 駄目だとかね。
やっはり、 春のイベントに行く事の出来ない もどかしさにやられ
弟は、ご飯を食べると時にいちいちテーブルに手首を ドンドンと落とし威圧をしてくるし 父親は、朝毎朝、掃除機で ドンドン扉を叩くし辛辣な言葉を吐くし
それでも どうにか ちゃんと 自我を保って、 滅入らないようにして 滅入らないように凹まないように
仕事いきゃ やることないし 引っ越しもかんがえなきゃいけないし イベントの申し込みもしたから、原稿をやる時間を 増やして、 最近、ホントに呂律は回らないし 泣くし 思い出せないし
でも しぶとくやるんです。
継続して、数やるんです。 人よりじゃなくて 自分が納得して書き続けるんです。
何を誰が云おうが 最後に自分を自分しか護ってやれないんだ。
携帯で小説を書き出しました。
10年前に止めたんですが
なんか機能が発展してて、 時代を感じました。
よくよく考えたら、小説っても絵を見せたくて 当時は、コマワリのやり方が全然分からなかったんで 小説は、二の次だったんですが。
二次創作で無い完全オリジナルの 違いが 楽しいですね。
オリジナルは、オリジナルの良さがある。 自分勝負ですが。
何でも取り敢えずやってみる。 どうしても、 どっかで 私は 仲間に入れて貰えないんじゃないかと思ってる。
まぁ、そんな事も有りましたがね。
くじけないんだ。
|
|
|
コメントを書く
|
| ページTOPへ戻る↑ |
|
|