洋画? 邦画? で~、誰よ、その主人公~♪ (。-∀-) ニヒ♪
アンドリュー・ガーフィールド(Andrew Garfield) ですよ^^洋画です!!2007年公開だったみたいです。 このイケメン俳優はブーリン家の姉妹で弟役やってましたよ!この前見たばっかり^^
過ちの代償は、大きいよね。 さらに、それを包み込む心の大きい大人達がどれほどいるか ・・・ だね。
そうですね…殺人者に対する恐怖と怒りが貼りついてしまうのは当然かもしれませんが、社会全体でのいじめと同じような感じになってしまうと恐ろしいです…。 でも更生って目に見えるものじゃないから難しいのでしょうね。 自分だったらって思うと、やっぱり怖い、恐ろしい、許せないって言う目で見ちゃうかもしれないとも思います。映画は主人公のことがよく分かるように出来ているけど、実際には、推し量って考えるしかないんですもの~
んーー・・・ こういう話題には、あまり迂闊な発言ができないわしくん。。。 その映画を観てないからよくわかんないんだけども、じゃあ、被害者の側の親族の保護とかはどうなの・・・?って言いたくなっちゃう。。。被害者の親とかは大人だからまだしも、被害者の兄弟とか、子供の場合の心の痛手は計り知れないものです。そういう人たちへの、事件後のケアというものは、実際、ほとんどなされていないのが現実。 加害者が服役を終えても、被害者側の親族が幼心に負った痛手というものは、これはもう一生消えないもの。。。。 身近にそういう人がいるから、なおさらそういうことを思うんよ・・。 これは決して、現在完了ちゃんに対して言ってることじゃないから、気を悪くしないでね! あなたの心の優しさは素晴らしいと思うもの。 服役を終えた人間を社会が許さないのは、ある意味、仕方ないことなのかも。 だって、それだけのことをしてしまったんだもの。 大切なのは、社会に認められることよりもまず、自分が被害を与えてしまった人とその親族に対し、とにかく自分の一生をかけて謝罪すること。 んなもん、どんだけ謝ったって、許されるはずはもちろんないのだけれど、せめて自分の人生をかけて謝罪していくしか、しかたないのよ・・。 こういう犯罪者が後を絶たなくなってしまったがゆえに出来た映画なのかもね。(くどいようですが、その映画を見てないからよくわからんけど) せっかく、未来ある若者。 しょーもないことで自分の人生を棒に振ってしまう人が、これ以上出ないようにしていきたいものですよね・・・。
この映画の中では、何も確実には語られていないのがまた面白いんですよ。 例えば、本当にその少年が殺しをしたのかも、はっきりとは分からないし、ラストもはっきりは語られていない。。結局のところ、事件というものは当事者にしか真実が分からないというところがよく描かれているなぁと思いました!! もちろん、被害者側のケアは大事ですし、どっちのほうが、とかの話ではないと私は思うのです。第三者だからこそそう思わなくてはならないとも思うんです。 (当事者には無理ですからね…) 是非、一度見てみて下さいね^^
んっ。 アナタのそのコメ返しを見て、その映画を是非見てみようという気になりました☆ 要は、徹底的に第三者の目線に立った映画なのね。 おっし、ちょん丸! これからちょっとお母しゃんに付き合いなさい!(←今からDVDを借りに行くつもりらしい)
第三者側からたった映画ではないですね~。主人公と社会に生きる人々(第三者?)との間くらいに立った感じです。チラ見くらいのかんじでw ちょん丸くん…あんなくらい映画観たくないよーママーて言ってるかもww ちょん丸くんはアンパンマンがいいんだよねー??(。-∀-) ニヒ♪