色々と考えさせられて長文になったけど消しちゃった。 悲しいことあるね。嬉しいこともあるけど、身体の一部の喪失の悲しみは死と匹敵するくらいだね。 身体の一部の喪失とともに社会性・家庭での役割・経済力・自己価値など同時に沢山失うからね。
私、今回のKさんのことに関してはもはや心が何も感じなくなってる。 初めは切なくて仕方がなった時期もあったけど、今は1患者様としてアンプタ一例って感じになってる。 もう、自分のスイッチを切ってしまったのだと思うわ。 考え出したらブルーになるから。 もうなんの感情も持たないように心に蓋をしました。 そうしてマヒしていくのかな。 って 昨日のことがあるから、余計に冷めた意見になってるだけかも(笑) Kさんはもともと兄弟からも絶縁されていて生保だから役割や経済力に関してはわからんけど自己価値を失うってどんなだろう。。。 想像も出来ないわ。
多くの人が感ずる苦しみは、自分がこれまで生きてきた意味やそれ以上いきる意味を見失った時に感ずる絶望的な心の痛みが「スピリチュアル・ペイン」。 受容を支えるのは「愛」である。 と書かれていましたが・・・ 愛で本当に癒されるのかはわからない。 愛ってのも定義が難しい概念ですしむつかしいです。