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10年10月11日(月)
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今日は夕食後に浅い場所でCTDが1点あっただけ。あとは終了。
体調は、腰の痛みも若干緩和されてきた。
疲れもだいぶ抜け、研究に集中できた。
Thorpeの本は使えるかも。乱流はむずかしい。
スペクトル解析が得意じゃないし、いちいち解釈が難しい。
少しづつ公での発表を増やして経験をつむしかない。
** 乱流のことや来年の更新の件を考えると、いちいちTKの顔が頭に浮かび腹が立 ってしまう。
押し付けられた形で乱流を始めたが、論文のプレッシャーがきついし、中途半端 な状態で仕事を奪われる気がして不安だ。
頭の中でどう解決するか。
1.内外に共同研究者の仲間を作る。 新しい知識が得られる。
2.他の研究と同時平行で進める。 苦手分野の重きを軽くする。保険をかける。
3.長期スパンで考える。 もともと専門ではないので習得するには時間がかかるのは当然。 しかし、モノにできれば将来的に強い武器になる。
** 1.渦回りのE、X計算 #24だけ夏季水層(100M以浅)で乱流状態(両方のシアセンサが反応)。Re>500 (20が基準) 他は、DD混合程度なのに、なぜ?
位置的には、西向きの地衡流とぶつかる場所だから?
もう一度、ステーションの場所を確認。
2:E計算で、デスパイク機能を使うと、まったくでたらめな分布になるので注 意。
リストにどちらのシアセンサが有効か記入するべし。
** 昼飯 コーヒーゼリー タコライス
夕食 牛テールのデミグラス煮込み 鱈のてんぷら? コンソメスープ
夜食 おいなりさん
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