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10年11月27日(土)
そこ。ここ。 |
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< 好きなコーヒーの味...
| 明けましたっ! >
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大丈夫だ。いざとなったら、ハラヲサスホウチョウハそこにある。
久々に、ここにもきてみました。 今いる職場のグループが 阿呆なことに、ファスナーを締め切ってしまい、無くなるそうです。
んで今日いつものメルマガが
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その1つに盲信して思考停止タイプがいます。
「Aというやり方もあるよ」と教えると
Aしかやらなくなる
「Aで詰まったらBもあるよ」と教えると
Bしかやらなくなる
次にCを教えるとCしかやらなくなる。
ABCという3パターンを教えた場合、 Aで詰まったら、Bと覚えると
「Aはダメだ。だからBしかしない」
という盲信的な判断をするタイプがいます。
パターンAでもそれが
「いつでもどこでも当てはまるわけがない」
ということを理解せず、それしかしないで 詰まって、Bを覚える。
Bしか使わなくなり、
「Bもいつでもどこでも当てはまるわけがない」
ということを理解せず、それしか使わずまた詰まる
Cを覚えたら、Cも同じ末路になる。
という人が必ずいます。
1つ覚えると、他を無視して、 絶対視し過ぎるがゆえに詰まる人です。
思い込みが激しいタイプで 特に自分の好きなものの基準を絶対視する 趣味没頭系の人によくいます。
状況によって捨取選択という思考をしないので、 詰まって投げる場合がよくあります。
一言で言えば、「極端」すぎる傾向です。
何でも1つ学ぶと極端にそれだけになってしまうパターンです。
詰まると自分のネガティブ世界に入り、 嘆きやグチ、言い訳が多くなります。
完全に現状を見ないようになり、感情爆発で思考停止。
ということになります。
毎年このパターンで投げる人が必ずいます。
ABCを教えたことの意味は
Bを教えても、Aを使っちゃいかんとは言ってない。 Cを教えても、Bを使っちゃいかんとは言ってない。
ということで、詰まったときには 適宜変えてみるなりしてみればいいということです。
勝手に自分の中で
Aで詰まって、Bで1度でも解決したら、
「Aはダメなんだ。じゃあBだけやればいいんだ」
的な極端な盲信的判断をしてまうがゆえに また詰まるわけです。
「あーダメだー」 「またダメだー」
と言いながら、実は自分の極端思考に疑問を持っていません。
「Aでダメだったら、Aを捨てて、Bだけにしましょう。」
とは私は言ってないし、そういうやり方をやれとも言っていないわけです。
結局、解釈ベースが自分の「極端思考」なわけで 当然、バランスや状況を考えず、全部そうしてしまうわけです。
例えば、料理で繊切りを覚えたとします。
繊切りで野菜を切ったら、うまい料理が1つできた。
→全ての料理に野菜は全部繊切りにする
繊切りは絶対視して、他の料理でも全部そうして
「なんでおいしくないんだ」
「なんで見た目がおかしいし、味も変なんだ」
と嘆くようなものです。
K’s通信
http://www.sakura-mail.net/optin.cgi?t=-26&key=qoJCX5FWUaFpc
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これじゃんって。
なんの相談もなしに現場をハブして、何にも関わってない人たちできめちまったんだとさ。 ああ、たらいまわし。 そして地球は回るんですがね。
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