『人生初、明け団子。』(2013/09/28記)、その後。(後日記)【かおっちゃん。さんの健康管理カラダカラノート】

トップ>メンバー検索>かおっちゃん。さんのトップページ>記録ノートを見る>『人生初、明け団子。』(2013/09/28記)、その後。(後日記)
13年10月01日(火)

『人生初、明け団子。』(2013/09/28記)、その後。(後日記)

< no title  | 珍しく、洋モノ。(... >
明け団子が、返されてきた。

いや、モノはとっくにお腹の中におさまって、血となり肉となってくれている(ハズ)。
返ってきたのは、代金。
あるお客さん(きっと常連さんだろう)に、「お団子、軟らか過ぎじゃない?」と、後日指摘されたらしい。
「あんなものでお金を頂くなんて出来ない。」「あんなものを売り物として出してしまっただなんて恥ずかしい。」とのこと。
そういえば、お内儀さんが、粉がどーのこーのとおっしゃっていらしたっけ。。お店側でも、思い当たる節があったんだな。。
我が家でも、お下がりを頂く際、搗き立て餅のように軟らかくて、水分が出てきていて、お皿に取り分けるのには苦労した。
でも、今回はそういうふうに作られたんだろな、と思ったし、やっこい方が好みな私としては文句どころか逆に嬉しかったんだけどな。。(お月見団子や、焼き団子は、私には硬過ぎる。)





今日は『里の秋』と『栗饅頭』(⇐母は『金鍔』を買うつもりだったらしい。言い間違えか?聞き間違いか?)を購入。
紅色が薄く出てしまったとのことで、上生菓子の薯蕷饅頭を紅白でおまけにつけて下さった。







コメントを書く
コメントを書き込むには、ログインが必要です。
ページTOPへ戻る↑
シェアする