小川の中を覗いたら【ブルドッグさんの健康管理カラダカラノート】

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08年06月12日(木)

小川の中を覗いたら

< 問責決議案の提出  | 暫くお休みします >
蓮の葉がかなり大きくなり、池の中をトンボが飛んでいる風景になってきた。
オンター(ギンヤンマ)、シーラー(塩からトンボ)、ベーニー、蚊トンボなどの常連に混じって、腰空きトンボ?を見つける。
たぶん間違いないと思うが黄色い模様が美しかった。未だ蝶トンボは見当たらない。
人口の滝から流れている小川を覗くとメダカ、小鮒、に混じって小エビが居るのに驚く。この小川も既に30年以上たっているので
殆ど自然の小川と変わりなく水草もあり、水蘚もあり彼らの絶好の住処になっている感じ。ゲンゴロウ、水澄ましもそのうち住み着くのかなと期待が膨らむが、ともあれメダカの群れと小鮒の群れは見ていて楽しい。
池の近くに青鷺が万を持して待ち構えているのが少々気がかり。
・内閣信任決議案で野党欠席のまま採決将に茶番劇。共産党の反対演説のほうが余程説得力があるように思ったが・・・
 これでは政治不信はますます深くなるばかりではないか。
 「伝家の宝刀」がさび付いてしまっては仕方が無い。
・KFSの授業でメンターという名の指導教師を自ら選び自由に相談・問題提起が出来る制度がある。自ら問題解決するためには
 自ら解決を実践するというコンセプトで行われているようだが、無味乾燥な講義を聞いた経験から言うと考えられないほど
 自在に自己啓発が出来るシステムといえる。我々学生時代にこんな制度が欲しかった・・・


【記録グラフ】
ウォーキング
165分
ウォーキング(分) のグラフ
体重
61.8kg
体重(kg) のグラフ
 
コメント
Tosshii55 2008/06/15 19:53
万博公園、いろんなトンボがいるんですね。

小生の小さいころも、熊本の小さな村にはいろんな虫が飛び回ってました。オニヤンマを糸と釣りのおもりで良く捕ったことを思い出します。阿蘇の小川でも、蛍が乱舞していました。

6/20--6/30で日本に休暇帰国しますが、そのときに行く愛妻との千葉への小旅行で蛍がみることができるかなと楽しみにしています。
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