セーンさん
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1980年生(女性) B型 北海道 |
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09年01月16日(金)
動揺率高し☆ |
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< 雪女は雪に倒され、...
| 脳内麻薬MAX >
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チェンジザワールド 見終わって ほぅ……としてた。 今日はあんまりログインしてないなーと立ち寄るゲーム場。 なんっで、同時ログインするかな!?!?(チャット場にふらっと寄ったら彼も来た(爆)) 明日もパン屋さんに突撃だから周回してくる時間までに身支度整えなきゃダメなのに(つまり寝坊はできない) やばい、やばい~(汗) 動揺逃がしも兼ねて日記を書きにきてみた、あはは。
今日はお休みのはずの同僚さんが事件が起きたので出現。 私としても嫌な気分だけど、誰かが怪我したとかいじめとかじゃないから冷静。 行事も一部であったのでココアを注いでいたら……一般さんと同僚さんとお母さん先生と上司様の話し声が。 血液型の話らしい。……あ、ばらされた。
上司様をいつもの如く気配のなさで驚かせ、「血液型ばらしていただいたようで(にっこり)」 怒られた~!と隣の部屋に、伝書鳩せんでいいですからー!? 一般さん(中学生)に大人気で色々聞いてくるんだよって、何話してんだあんたら…(汗) 顔覗かせたら注目かって、落ち着かなく つか なんか恥ずかしい(爆)と逃げ、深呼吸5回して一般さん達にもココアのお届け……不意打ちで微笑まれ×6 内心は超動揺。同僚さんとお母さん先生までなんなんですのー!?!?!?
胸部の痛みはわりと大丈夫みたい。たまに痛いけど湿布貼ってれば。
んむぅ……お迎えが来ません。お子さんの。 お母さん先生はお子さんのお迎えがあります。帰らねばです。 葛藤しつつお先に帰って頂いて うお!?センサー感知のトイレの水が流れたー!! 警備かけるの初めてだ(爆) 管理人さんが来ないし、閉めなきゃ……きょどりつつ、かけた瞬間管理人様が! うわ~ごめんなさーい!お外に撤退。警備が鳴らない状態になるまで玄関先で停止。 警備の恐怖と1人で建物内に残る恐怖を語らってたら、19時過ぎた。 図書館は無理っすね…(がくぅ)
チャット場、わけわからんことに(爆) なんで?皆 胸の話が好きなのかー!?(落ち着きなさい) どーやって退却すればいいんだこんな時(T-T)(T-T)(T-T)
なんか泣きたくなってきたから、また物語りメモを落とすんだぜ! うわぁぁぁぁ…っ!!
“「おい、イヴル。あまり近付くな。」 「お言葉ですが……手錠を外してから言ってください。」 「これを付けたのは俺じゃない!!」 「え?そうなんですか…??じゃあ誰が…」
「お、起きたかい?記憶とんでるか?」 「はい、お酒でそうなったことないんですけど……。」 「そうかい、一服盛ったからな。」 「!?」 「手錠の主はお前か。サキヤとやら。どういうつもりだ化け物と繋ぐなど。」
眉間に皺を寄せたサキヤは、すっと指を差した。
「あんたが、バカだから。ゆういを化け物と言って、化け物としか見やしない。挙句、上着に触れられた、近寄ったと何回電撃流した?ゆういを殺す気か?」 「化け物を監視するのが俺の役目だ。外を出歩けるだけ感謝してほしいものだ…!」 「監視?虐待の間違いじゃないか。」 「破滅を呼ぶモノだぞ!何かの折に全員を殺す、世界ごと壊すかもしれない。反抗心を封じるのは当たり前だ!」 「あんたみたいな神官、いらないよ!そんな小さな物差しでしか見れない奴が世界平和言ってるな…っ!!!!」
怒鳴ろうとしたサキヤよりも早く、胸倉を掴んで捲くし立てたのは彼女だった。 ゆういは、ふいっと目を泳がせた。あーあ、キレちゃったよ……。 同僚として、よく知っているのだ。怒ると恐ろしいことは。 周りが完全に停止している。当事者に有るまじきだけど、気分は戦線離脱である。”
名前が2人 降ってきた。 女騎士っぽい人がサキヤさん。 破滅の能力者が ゆういさん。 名字はー?(凹)
そして、まだ撤退できず。寝不足で明日は大丈夫かしらー? でも 兄さんだぁvvv
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