セーンさん
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1980年生(女性) B型 北海道 |
最新の記録ノート
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09年01月17日(土)
脳内麻薬MAX |
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< 動揺率高し☆
| 香りの魔力 >
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眠くて死ぬ……チャット恐るべし…。素敵なイラストが増えたし、昨日はごちそーさまでしたが。 そして、只今トレハンのお兄さんに惹かれてまたも入ってしまった(爆) 彼が来なきゃどーにかなる。うん。 そんな感じで脳内麻薬分泌を感じながらの1日。 出勤早々に横転した車に遭遇、道のど真ん中で彷徨い停止した車に通せんぼ、20キロまで落としていたのにタイヤをとられ雪山に突っ込みかけギリギリ回避……とスリリングな冬道です。
今日はB型のお子さんとお母さん先生と語らうことに。 「先生って不思議だよね。」(真顔で直球の可愛い中学生男児) 「うん。」(即答) そこから始まり暫し疑問に答えてみて。私という存在はどうやら「孤独」を感じるものらしいことが判明。 暗い部屋でひとりで座り込んでいるような、ひとりで本を読んでいるような、世間一般の家での過ごし方が当て嵌まらない雰囲気があるらしい(苦笑) どざえもんというあだ名があった話になり、大丈夫なの?と聞かれたので「大丈夫じゃない?とりあえずこの世に留まれているようだし?」と応え、ますます不思議と見つめられた。可愛いわ~、反応が好きだわ~vv まぁ、ね……お子さんは鋭いよね。色々と(苦笑)
久々に図書館で学習室に行けたんだけど……寝不足が影響してウトウト……ダメだ、今日はダメダメ(T-T) なのに、物語は降るんだぜ…!でもって、メモ程度でも落とさないと寝て曜日の夢が埋め尽くされて苦しくなるんだぜ…!!!うおお、チャットやりながら頑張れ私ー!
“「ゆういさん、なんか適応早いですよね。」 「そ?」 彼女はどこか羨ましそうなまなざしに首を傾げた。 世界に落ちてパニックにならず、いきなりサービスと言わんばかりに落ちていた宝箱から短剣を取り出し、襲ってきた山賊に斬り付けるまでやってのけた。自分は石を投げただけだ。 落ち込んだ様子に気付いたのか、苦笑を浮かべ肩を竦めた。
「まぁ……RPG結構好きだし、暴れるの好きみたいだからね、私。」 「私は、なんというか色々納得がいかなくて、ゆういさんのことも。」
心なしか強い口調に静かに目線を合わせた彼女は困ったように微笑った。 何に対してというのも予想していたのだろう。掌を上にして促すように示した。
「なんで、私達がこの世界に落ちたのかって言うのは兎に角として、いきなり予言とか旅立てとか…。」 「まぁね。魔王を倒さないと元の世界には帰れない、か……そうするしかないと思っても強制は気に喰わないね。」 「それ以上に!なんで、ゆういさんが化け物扱いなんですか…!!!」
必要以上に険を増す顔つきは彼女の返事がわかっているからでもある。 なんでそんなに悟った顔をするのか、全てを諦めているような哀しい眼をするのか……痛い。 ほら、ため息交じり。でもきっぱりとした返事。
「しゃーないよ。それは事実で変えようがない。生きているだけ儲けだよ。」 「それが納得いかないんです!」 「わかってるよ。でも私にはそれ以外の返事がないんだ。ごめんね。」 「そーゆー部分が嫌いです。」 「知ってるよ。」
冷静かと思えばそうでもない。かと思えばある局面では誰よりも冷静で、情に厚い反面とてもドライに切る一面もある。 色々語り合うのは好きだ。でも、どこか掴めない。わかりやすいのに肝心な場所は避けられるのだ。 何処か遠くを見つめる彼女の目には何が映っているんだろう…?”
主人公とのやり取りワン・シーン。 もう3時!?色々どっかん。脳内麻薬の影響か!? グッタリばたり眠る自信がある。
自信の文字が違うけど、母上の動向を見ているとなんか起きそうかもー? 携帯が使えなくなった時の事を考えて手帳に連絡先を作り出したりして。 嫌だなぁ……母上の何となくの行動って 結構当たるんだよなー。予兆って言うの? 私もなんかやっておこうかしら。
カラダメモ 出血は昨日あたりで完全終息、かな。 アロマの効果もあって小康状態が保たれている。 何とか乗り切りたいな、色々と…。
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