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09年08月16日(日)
私たちの心 |
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< 人として生きる。
| 死にたい、消えたい... >
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私たちは決して。 死にたくて生まれてくるのではないです。 生きたい。生きて、生きて、生き抜きたい。 そう思い。一生懸命生きようとする。でも…壁はいつまでも高くそびえ立つ。 どのくらい高い梯子を使えば良いんだろう?? 誰かが先に行って手を貸してくれるだろうか??? 私は、貴方を信じます。 私も、嘘を付きます。人間なので。 嘘なんかすぐばれてしまいます。 解って居るんです。 解っているけど。嘘に逃げて…自分を隠そうとします。 どうして… 寂しさのあまり躯を売る子も。 現実の辛さに耐えきれず…自殺未遂や死んでゆく子… どうして私たちのことをまっすぐ見てくれないのですか?? まっすぐ見て… 貴方が居てくれて嬉しい…ありがとう って伝えてください。 沢山の愛情や優しさに包まれれば自分のことを相談し表に出し 昼の世界の住人になってくれるのを私は信じています。 私は将来貴方のために生きれるなら貴方のために生きたい。 私に何が出来ますか?? 私が何をしても現実は何も変わらないかもしれないんです。 でも… 何かが変わる。そう信じなきゃ…誰も信じなくなってしまったら もぅ終わりなんじゃないかな??? ゆっくり…ゆっくりでいい。 信じてください。はじめから諦めず。 私は貴方の傍にいます。 なんで?なんでこんな考えが出来るのでしょうか?? それは…きっと…精神を患ったから。… あんまり理由になっていないので でもこんな病気になったから。病んだから失ってしまったモノは大きすぎたけど 手に入れたモノは失ったモノの何十倍も大きかった。 そんな気がしました。 過去のことは過去で覚えておくしかない。忘れることは出来ないのです でも…過去で今を汚すって今が勿体ないですよね。 君には沢山の溢れんばかりの未来があるよ。
スミマセン。。。また
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