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09年10月02日(金)
痛ェ!けれど |
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< no title
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坐骨神経痛は老化現象です。
と借りた本に書いてあった。
何と!
読んでいても筋肉や神経の組織図と人体のメカニズムの説明ばかり。
そして「コルセット装着方法」等々。
積極的な治療法は手術だが完治しない場合もありうる・・と書いてあった。
整体に行ってから1か月、かなり改善してきた。
その整体が良かったのか
ウォーキングが良かったのか、
「骨盤のゲートル巻き」?が良かったのか、
お風呂の中でのストレッチが良かったのか分からない。
完治までには今少し時間がかかる。
近くの整形外科は悪くはないが「湿布と痛み止め」であった。
酷くなったら「牽引」か「ブロック注射」
多くの患者さんがいると思うが、簡単に痛める事はあっても
一度罹患するとなかなか完治しない。
将来の為にも今のうちに完治させたい。
しかし、あの看護用簡易ベッドで「腰を痛めた」人が身近に3人いたので驚いた。
やっぱりね。
公立病院であったから何とかして欲しい。
骨盤のゲートル巻き?って言うかどうか分かりませんが、
骨盤のすぐ下の凹んでいる部分を目安に、
自転車のチューブ位の幅のゴムバンドをぐるっときつく巻いて締める。
そして、フラフープの要領で腰を右に30回、左に30回が1セットとして
10分間くらい回す。
時折左右に振る。
だいたい10分位が良いようだ。過ぎたるは及ばざるがごとしで、やり過ぎは禁物。
このギュッときつく締める、というのは気持がよい。市販の腰用ベルトもギュッと締めると 気持よいみたいに、ギュッとね。
だから自転車のチューブが丁度好いんだけれど、人が見たらかなりおかしい・・
黒い自転車チューブを腰にグルグル巻いて一生懸命腰を回しているのだから。
でもその顔は真剣さ!
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