『津波」と『波』の違いを知ってから、そのエネルギーの桁違いさに驚きました。 気分屋の荒くれ地球号に乗っている日々ですね。 地球上に住まわせて戴いている人間には備えしか手がないようです。
備えあればと言うが現実には殆無防備の状態に時に天災はやってくるようですね。
ブルドッグさんこんばんわ、うみのおとこと申します。 ホントに一日津波のニュースやってましたね。 地球にとっては、ほんのちっちゃな動きなんでしょうが、ほんの数秒揺れただけで 壊滅的被害がでるなんて、本当に天災は怖いです。 でも、またすぐこの怖さを忘れてしまうんでしょうね。
本当。すぐ忘れるから平静な気持ちで生きていられるのでしょうね。 天災は忘れた頃にやってくるとは良く言ったものですね。
災害を扱った映画はたくさんありますが、実際にそのような災害が起きるとは、スリルと興奮ではすみません。人が亡くなり、生活の基盤が失われ、残された人たちは将来を取り戻す努力を続けなければいけない。 このところ続いた二つの大地震だが、ハイチとチリの被害状況や将来への取り組みに大きな違いを感じます。チリには空港しか行ったことが無いですが、優秀な国民として以前から尊敬している国です。
昔リマで夜中に地震があり、瞬間もう駄目かと思った経験があります。 と言うのは中南米の建物の鉄筋の細さ細い柱を見る度にこれで大丈夫かなと思っていたからと思います。中南米に拘わらず東南アジア、中東何処でも柱の細いのは共通していますが・・
津波、日本にはたいした被害が無くて良かったです。 気象庁が大袈裟という論もありますが、備えあれば憂い無しですしね。 都心の高層ビル群は本当に地震に耐えられるのかと心配です。
全く同感です。都心のビルは鉄骨で大丈夫と思いますが余り自信ありません。 然し少なくとも南米辺りの建物よりか頑丈だとは思いますが・・・