2月行った【ブルドッグさんの健康管理カラダカラノート】

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10年02月28日(日)

2月行った

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▼ 2月去った。
 最後の日に津波で一日中揺れた感じ。1m20の高さの津波が来たとのこと。これくらいでは大したことはないと頃を見ると
 昨年起きたインド洋の大津波の凄さが改めて判った感じ(映像の内容がぜんぜん違う)
 それにしても地震だ、過去に無い猛烈なハリケーンだ、竜巻だ・・・と異常気象を裏付けるような自然災害が頻発している
 何か不気味な感じがする。
 

【記録グラフ】
ウォーキング
50分
ウォーキング(分) のグラフ
体重
63kg
体重(kg) のグラフ
 
コメント
longingly8 2010/02/28 23:40
『津波」と『波』の違いを知ってから、そのエネルギーの桁違いさに驚きました。
気分屋の荒くれ地球号に乗っている日々ですね。
地球上に住まわせて戴いている人間には備えしか手がないようです。
 ブルドッグ 2010/03/01 22:59
備えあればと言うが現実には殆無防備の状態に時に天災はやってくるようですね。
うみのおとこ 2010/03/01 00:04
ブルドッグさんこんばんわ、うみのおとこと申します。
ホントに一日津波のニュースやってましたね。
地球にとっては、ほんのちっちゃな動きなんでしょうが、ほんの数秒揺れただけで
壊滅的被害がでるなんて、本当に天災は怖いです。
でも、またすぐこの怖さを忘れてしまうんでしょうね。
 ブルドッグ 2010/03/01 23:01
本当。すぐ忘れるから平静な気持ちで生きていられるのでしょうね。
天災は忘れた頃にやってくるとは良く言ったものですね。
Tosshii55 2010/03/01 11:23
災害を扱った映画はたくさんありますが、実際にそのような災害が起きるとは、スリルと興奮ではすみません。人が亡くなり、生活の基盤が失われ、残された人たちは将来を取り戻す努力を続けなければいけない。
このところ続いた二つの大地震だが、ハイチとチリの被害状況や将来への取り組みに大きな違いを感じます。チリには空港しか行ったことが無いですが、優秀な国民として以前から尊敬している国です。
 ブルドッグ 2010/03/01 23:08
昔リマで夜中に地震があり、瞬間もう駄目かと思った経験があります。
と言うのは中南米の建物の鉄筋の細さ細い柱を見る度にこれで大丈夫かなと思っていたからと思います。中南米に拘わらず東南アジア、中東何処でも柱の細いのは共通していますが・・
grill 2010/03/01 20:59
津波、日本にはたいした被害が無くて良かったです。
気象庁が大袈裟という論もありますが、備えあれば憂い無しですしね。
都心の高層ビル群は本当に地震に耐えられるのかと心配です。
 ブルドッグ 2010/03/01 23:10
全く同感です。都心のビルは鉄骨で大丈夫と思いますが余り自信ありません。
然し少なくとも南米辺りの建物よりか頑丈だとは思いますが・・・
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