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10年04月15日(木)
会社へ面談に行きました |
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< 通院
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復職するにはいくつかの段階を踏む必要があり、その段階を進めるかどうかを話し合うためです。 知らない間に、会社の復職に対する考え方がずいぶん変わっていました。 あまり悠長に構えてもいられない状況。 今日行ってみて、仮に午後出勤だったら余裕でできるな、とか思いましたが、そういう訳にもいきません。。。
現時点での本音は、仕事する気ナシです。 とはいえ、働かずに生きていくことはできないし、時が経てばやる気が回復するかも知れないので、今はまだあきらめきれません。 我ながら潔くないと思いますが、好景気で社会復帰が容易な時代だったら、話は全然違っていたはずです。
午後一で面談だったので、トレードは午前中のみ。 午前中に決済を終えたかったので、思い切った値幅は取れず。
個人的な予想では、2010年は穏やかな景気回復か小康状態なので、それほど難しくない。 問題は来年以降で、景気は再度悪化するのではないかと考えています。 下落局面のトレードは難しい。 何とかして復職しておくべきだった、と後悔するような気がしてなりません。(-_-;)
いまだに忘れることができない思い出を書いておこうかな。 あれは2006年1月17日、ライブドア・ショックの日。 変動の大きい銘柄は直ちに損切りして、下がりきったあたりで買い戻しました。 ライブドア一社の問題なら、すぐに回復すると読んだからです。 予想は当たり、株価は回復に転じましたが、突然大暴落してしまいました。 職場にいたので、理由が全く分かりませんでした。 後になって分かったのですが、マネックス証券がライブドア株の担保能力をいきなりゼロにしたため、大量の売りが殺到したのです。 マネックス証券は、自社を守るために投資家を斬り捨てた。 あの恨みはいまだに忘れることができませんな。
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