事業仕分け、それにしても蓮舫議員だけ注目されるのも、いかがなものでしょうね。 仕分けが及ばない独法が沢山あって、その独法の一つと今、申請事項があって係員とやりあっていますが、全く開いた口がふさがらない対応や、相談金額、申請金額の高さ(相談や申請するだけで400万円~600万円も取るんです)に腸が煮えくり返っています。こんな独法は本当に何とかして欲しいです。
聞けば聞くほど嫌になる話ばかりで、本当に役人天国だと思います。何時からこんな国になってしまったおだろうと 思ってしまいますね。 皆が声を上げて糾弾しなければと思いますが屁理屈で鍛えた官僚の顔を見るとがっかりしますね。
事業仕分け、「廃止」の行方は・・ 「廃止」なんかになっていない!という現実。 法的効果はないということだが、 では、その先は?どうするのか? ナント中途半端な! パフォーマンスだけ、と言われても仕方ないのでは。
折角の事業仕分けが、まるで意味を成さないなんて考えられない。 答弁する官僚の顔の品のないこと夥しい。しかもどうせできはしないとたかをくくった答弁では聞く気にすらならない。 最もそれが彼らの狙いかもしれないが・・・ ガッカリです