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13年06月04日(火)
ハイ・ティー(High tea) |
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< それもつかの間
| 3ヶ月の有休 >
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今日はいつもお世話になっているPさんをハイ・ティーに招待。 最近おしゃれな日本のレストランで和風High teaが始まったよう。 今またハイ・ティー・ブームなので、日本レストランでもこの波に乗ろうってことかしら? 和風ハイ・ティーと言う事だけ有っ手お寿司なんかも入っているらしい。 楽しみです。
昨日は課題を2本提出し、あと1本だけです。 でも今日は、明日日本に発つPさん(ホリデーなんですけどね、羨ましい)と、 まったりHigh teaの午後を過ごしてきます。 これは週末缶詰だった自分への人参。
まあ、出発間際和まで課題をしてるんですけどね、、、
一応ここに「アフタヌーン・ティーの由来」 を張り付けておきます。 アフタヌーン・ティーは、1840年頃に第7代ベッドフォード公爵フランシス・ラッセルの夫人、アンナ・マリア(en:Anna Russell, Duchess of Bedford)によって始められたとされる。イギリスにおいてこのような慣習が始まったのは女性向けの社交の場としてである。アフタヌーン・ティーは食事に準ずる喫茶習慣でもあり、ロー・ティー(Low tea)とも呼ばれ、客間や居間など低いテーブルのある空間で提供された。現代では、ホテルやレストランで提供される形式も含め、アフタヌーン・ティーと呼ぶ。紅茶のほかに、キュウリのサンドイッチなどの軽食や、スコーン、ケーキ類といった菓子が供される。皿に盛った軽食・菓子が2~3段重ねのティースタンド(トレイの一種)に載せられる。アフタヌーン・ティーに類する習慣には、さらに遅い時間のハイ・ティー(High tea)がある。ホテルで供されるハイ・ティーは、イギリス式に紅茶、スコーン、サンドイッチが供されるほか、シュウマイ・餃子など中華料理の点心も供され、イギリス式にアレンジされた飲茶(ヤムチャ)とも、中華風にアレンジされたハイ・ティーかアフタヌーン・ティーともいえる。 (wikipediaより参照)
なので、ここのレストランは独自に日本風にアレンジしたハイ・ティーを出してくれるのです。
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| 【食事の記録】 |
| 9時 |
| オートミール(1人前) |
171 |
kcal |
| 低脂肪牛乳(1人前) |
95.2 |
kcal |
| 紅茶(1人前) |
--- |
kcal |
| 11時 |
| スキムカプチーノ(1人前) |
47.8 |
kcal |
| 14時 |
| 湖池屋 スコーン(1人前) |
442 |
kcal |
| ジャム(1人前) |
39.8 |
kcal |
| 生クリーム(1人前) |
81.8 |
kcal |
| 寿司(1人前) |
385 |
kcal |
| ケーキ(1人前) |
--- |
kcal |
| 22時 |
| 抹茶カプチーノ(1人前) |
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kcal |
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1262 |
kcal |
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