悪魔の飽食、すごいタイトルです。 人体実験は現実にあったことなんですね。 今はモルモットとかを使っているみたいですが、それでも可哀想な気がします。
2年前に誘われましたが、タイトル見て、即、退団しました
梅雨らしい雨で、今朝はバケツをひっくり返したような感じでした。
今は、雨降ってますか?
悪魔の飽食・・・森村誠一読んだな~歌があるんだ~ 確かに嫌だな~
はい、好きでないですね。。 なぜか、歌うことに、なりました。。
歌詞によっては表現が難しい作品、あるよね~。 最近は、あまり重い歌を歌わなくなったけど。。。 今日は、雨で涼しいんだけど、やっぱりジメジメ。 冷房入れてもお痩せさんには可哀想なので、我らふとっちょ仲間は汗だくで練習してきました~♪♪ (笑)
メンバーでは、私が一番太っちょ。。 人よりも、汗かきますね。。 歌は、ある程度重いものですが、これは、ちょっと重すぎです。。
731部隊って細菌の研究をしていた所だよね・・・ 戦争中の情報って捏造されたものもあるから 鵜呑みにしてはいけないと思う… 特に敗戦国だから、中国やアメリカが捏造したことは みな戦勝国によって正しいこととされちゃうし… でも、実験をしてたことは事実みたいね・・・ アメリカはその実験データを必要としてて、 データを提供する交換条件で731のトップを無罪放免にしてるしね・・・
ねつ造してのもあるんですね。。 日本ばかりではない。。。 交換条件か~~~。。。 アメリカは、いいとこどりですね。。
>731部隊で、実際に人体実験があったお話です。。 みたお兄さんと同じ考えです~。 米国もソ連も中国ももっと酷い事をしていると思うよ~(--;
そうかもしれませんね。 ただ言わないだけ。。 どこかに、文献は資料は、あるはずですよね。。
戦争のためと言うより、医学の発展のために、過酷な実験を戦争にかこつけて実施下のだと考えます。
こういう事実は、本当のあったことだけど、それを利用したアメリカも、許せませんね。。
この本が出版された当時読みました。夜眠れなかったこともありました。 中国人は「マルタ」と呼ばれ、まったく人間として扱われてはいなかったようです。中国人が日本人を敵視する根源がある気がしました。ここでやられた実験は、ヒットラーがユダヤ人に行った人体実験と似通っています。でもこの医学資料が、終戦後にアメリカの手に渡ることで、日本が救われたというようなことを聞いたことがあります。西洋の医療はその後急速に進化しています。
歌でさえ、目をそらしたくなります。。 日本を敵視する中国人。。 一人で人里離れた所へ行くと、生きて帰れないようなことされると、聞いたことあります。。。 それだけに、根強いのでしょうね。。。 西洋の医療の発展につながるって、なんか、皮肉な感じですね。。 結局、中国もいくらか、医療の面で、恩恵があるのかな。。 複雑です。。