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15年11月06日(金)
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| うれしい! >
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長男の発育検査の結果を聞きに行った。
2年ごとの検査。
このままなら手帳申請も考えた方がいいと言われた小3。
かなり年齢相応の発達が見られると言われた小5。
不安な思い、MAX。
年齢相応の発達に比べると発育に極度の凸凹があって、
記憶力や集中力が年齢以上の発育に比べて言語理解の発育が低い。
だから、言葉の意味が理解できなかったり、自分の気持ちをうまく表現できず
コミュニケーションがうまくとれないよう。また、他人の表情をよんだり、空気を
よむことが苦手なところもコミュニケーションの障害になっているようだ。
全体としての発育は平均のしたの方だそうだ。
人はみな違うから、平均からのバラつきは誰だってある。
親としては、断固、個性だ!と思ってる。
でも、今の少数の特別支援学級から普通学級の大クラスにうつったら…
ちょっと、わからないことをわからない、できないことをできないって言えないから
いっぱいいっぱいになっちゃうんだろうな。
平均的な育て方ではダメだってこと。
今は、少数で自分のペースで生活できる支援学級でちょっとずつ、ゆっくり育ってほしい。
でも、義務教育もあと2年。
課題は満載。少しずつクリアしていけたらなあ。
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| 【記録グラフ】 |
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