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17年08月06日(日)
おばかなじじい危機一髪 |
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< `ちょっとの間おさ...
| 長年の疑問が解決ー... >
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タイトルの通りおばかなじじいの一日です。 叔父が亡くなり、葬儀のために仕事が終わってから地元に帰るべく高速を使って家に帰ろうと車を走らせていざインターに入ろうとして ETCレーンをぶっ飛ばして(制限速度ぎりぎりです!)通過しようとした瞬間に一瞬頭の中をいやな予感がよぎり普段ならばETCのバーが上がる直前すれすれで通過するスリルを味わいながら走行するのですが、こんな急いでいる時には普段以上に冷静にならないと思わぬトラブルに巻き込まれるという教訓を学んだ私は普段の走行とは違って十分減速して通行しようとしたのが良かったのです。 何とETCカードの有効期限が切れたままだったので、バーが上がらずに、エラー表示(音声)が鳴り、直前で停止する羽目になったのでした。 もしもいつも通りにスリル走行をしてたたとしたら間違いなく、ETCレーンの遮断バーを破壊していた事は確実でした。 血の気が引いた瞬間でした。 今日の教訓 1 急いでいる時こそ落ち着いて普段以上に冷静に 2 無意味なスリルは身の破滅につながる 3 文明の利器を過信するなかれ
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