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22年06月17日(金)
ウクライナ国民を救う名案? |
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< 小学校の恩師を連れ...
| おーい! 頼むジャ... >
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オラの半分バカげたでも本気の案について聞いて下さい。 ロシアの暴挙というよりはクソキチガイプースケ目寄りチビ助の暴君のせいでウクライナ国民のみならず世界中の経済やら食料危機に追い込まれているこの事態を喜んでいる者は正常な人間の中には誰一人いないだろうと思いますが、未だに戦禍が収まる気配はない。 アメリカもNATOも先に一線を超える訳にはいなかいとかよく分からない理屈でロシア軍に対して直接攻撃を控えてオラに言わせてもらえば単に手をこまねいているだけにしかみえない。 本当に西欧社会のリーダー達が自国のため、ウクライナのため、民主主義 存続のためと本気で考えているとするのならば、ウクライナの各地(特に戦禍が激しい地域を重点的に)で世界中のリーダー達がこぞって世界平和会議を開催すれば良い。 まさかロシアのキチガイ共も世界中の首脳がこぞっている地域には間違っても爆弾を落とすような事は出来ないだろうし、万一仮にあり得ないだろう暴挙に出たとすれば、それこそこっちの思うつぼ! 一国の元首を狙って爆撃したとなればそれこそこれ以上の宣戦布告の行為は無いだろうからここぞとばかりに世界中の国軍がこぞってロシア軍を殲滅する正当な理由が成立する事になり、なんならば核攻撃で一気にクレムリンをこの世から消滅させることも簡単だろうからウクライナ、ロシア両国民の余計な血を流さずにひとまずは争いを一旦は治める事が出来るのではと思うのですが。 日本も平和憲法の理念で直接戦争に参加出来ないのであれば、何もせずに検討ばかりしている岸田首相もこのオラの案を世界のリーダー達に提案して行動に移せば、自民党の指示率は90パーセント超えは間違いないからノーベル平和賞も夢じゃねえぞ! とにかく一刻も早く無益な争いをやめさせてロシアはさっさと自国に帰れ!
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