この度はご愁傷様です。 よくお世話をなさって大切になさってこられたのですね。わんこさんも優しい飼い主さんとの生活を喜んでいると思います。 子供のころから一緒のお布団で寝ていた子は15歳でしたが実家を出ていたので翌朝会いに行きました。今でも写真を見ると向こうの部屋から走ってくるような気がするときがあり、傍にいるのかなあと思います。きっとこれからも一緒ですよ。 お母様、お力落としだと思いますが、お体大切になさってください。
最後まで生きて、虹の橋を渡ったのですね・・・ きっと今頃、仲間たちと、元気に草原で、走っていますね。 私達がこの世で命を終える時、ちゃんと会いにきてくれるそうです・・・ この話が本当ならば、いつか会えるのかな、と私は思っているんですよ。
専門の焼き場で焼いてもらいました。 骨と牙をもらって帰り、今まで餌場だったあたりに 位牌とともに置いてあります。 弔っているのか、猫がそのあたりで昼寝をすることが 増えました。 今までその辺で寝るなんてあまりなかったのですが。 そして決して2匹仲がいいわけでもなかったのですが。 不思議なものですね。 いなくなったのが解って寂しがっているのかもしれません。
わかるんだ・・・。 泣いちゃいそうです。 でもさみしいのはぬこぬこさんでぬこぬこさんの お母さんで、猫さんだから泣かない。