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07年10月18日(木)
出来ることと出来ないこと |
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< 完熟しすぎたバナナ...
| ぎっっくり >
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認めるのは、自分次第。
出来ないと諦めるのも、自分次第。
だとしたら、どうしようもない現実的数字や
世の中に、ごまんと有る、運命や占いや、占術や、そう言う類の一括りにされたモノ。
全部を否定することは難しくて、
だけど、捕らわれては、生きていけなくて。
そう言うのを繰り返して、ちゃんとそう言う中で、やっぱり自分の味方は
自分で。
なるべく、自分を保とうとして、そう言う努力の糸が片端から勝手にブチッと切れていく。
ああ、楽だなぁと思っていた気分を大事にしていると、
奪われるように、襲ってくる、どうしようもなさ。
ちょっと今、我に返って、悲しんだ物事のくだらなさに、反省。
羨ましいなんて、言葉は、どっから来たんだろう。
もどかしいほうが、いい。
言葉にしてみて、自分の心の狭さに、全く困ったもんだ。
壁叩き切って、蹴り倒して、広い場所を手に入れたい。
要らないモノをシュラスコのように殺ぎ落として、レタスと食べてしまいたい。
寒くなってきた。とても不安だ。
寒い=不安。
この鎖を叩ききる。
母が風邪で寝込んでいて、
父は、今日母と出掛けるはずで
父は、そこへ行くのが、乗り気ではなくて。
地図大丈夫かな。とか
出がけにせき込んでいた母をおもいだして、
心配。
なんも出来ない。
私がするべき事はなにもない。
心配だけが、ぐちゃく゛ちゃぬかるんでます。
なまじ、大人の知識を手に入れるのも考え物なのかもしれません。
親という存在を心配してしまう。なんて、心苦しい。
自分にたいして、理不尽な親であっても。
血って怖い。
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