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07年12月19日(水)
絶賛自分がどうしたらいいか分からない状態 |
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< よくよく見ると
| 中だるみ >
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何がどうと
漠然ともあれば
明確なものもあり。
いったい
何が
答えで
何が質問なのか。
父が言うことを母で止め
上司が言うことを店長がとめ。
私の所に降りてこない。
かと思えば、蓄積された鬱憤を
一気に袋を破くみたいに
攻撃してくる。
明け方なんか、もうどうしようも無い。
朝は、微睡んでるなかで
父は何かもう本当にどうしようも無いほど
怒鳴っているし。
聞かないようにしている自分の耳と
聞きたくてしようがない自分の思考が
混同して、
間違った情報が耳に入って思考が
良くない方向にそれを持っていく。
父は、ほんとどうしようもないほど私に
ちくちくモノ事をわざと歪んだ言い方をするし
それは、祖父も一緒で
そっくりジャン。
父がぶつぶつ文句を祖父に対していって居ることは、まるっきり私にしていることと一緒で
。
あばば。
それに気付かない限りどうしよーもねぇなぁ。
と
思う気がします。
父は腰が酷く悪いようで
祖父は、すっころんで頭を怪我したらしく
私は、何も出来ない。
出来ない事を責めもしないし、どうしようもないことだと思っている
けれども
もっと動じない心をもっと早くから養うべきでした。
もっと早く気付けば良かったんです。
父に対向するよりも
自分が、
外気から、何かしらの影響を受けたときに
無味消化。
ぽいっと三角コーナーにぽいってできる事が大切でした。
こんな精神状態の時に気付くと
どっから手つけていいかさっぱり分かりません。
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