腹立つことはある、あり過ぎるよね。 偏見ではなく、女の子は極力そういったことには関わることなく、 あらお花♪なんて道端でサッとしゃがんじゃって、そういうのは 知らずに通り過ぎてしまった方がいいんです。 しかし女の子もビジネスの世界では別です。 自分の選んだ人生もまた闘いの人生であり、今後も生きていく限り 闘っていくのでしょう。 でも憎しみを伴う闘いではなかったこととこちら側から吹っかけた 闘いでなかったことだけが救いかな。 でも結局やりあってりゃ一緒か、ハハハ!!!
対峙したときに、やはり、バックに誰が居るかが大事かなとは、思ってます。 独りいたとしても、後ろに気持だけでも言葉だけでも、はったりでも、嘘でも 私に与えてくれたら、 戦いますよ。 護るべきモノのためには。 売られた喧嘩はローン組んでも買いまっせ。 花は綺麗ですね。 何でも無いことが最大の幸せなのに 何かを起こして、幸せを奪い合うのがまたニンゲンだとしたら、 まぁ、楽しい方がいいです。 無はつまらないと 考えれば何事もまた然り。