引き当てたその器【悦さんの健康管理カラダカラノート】

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08年04月05日(土)

引き当てたその器

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嘘や

そんな事が

あったんじゃないか


こじつけ

ただの偶然

そんな何か色々なモノが

祖父の亡くなる前にあり

今以上にそう言うモノが
怖い。

また同じ事が、繰り返されたら、
誰かの死の前触れなのか。


あんなにも色々なアクションがあったのに

私は

最後まで気付かなくて。

ちょっとでも何か

父や母に伝えたら


もっと違った形があったんじゃないのか。
祖父は

祖母に会えただろうと、思うと

とても幸せなのですが。

父がとても心配です。

私に何かを言いまくし立てる父が

駄目なんだよなぁと
言う事。
もうイイや。なんて言うこと。

父は強くあって欲しいんですが。

なんか矛盾。

原稿が。

原稿が。

原稿が。

結構混乱。
日々日にちがずれていく。


何でも無い日バンザイ。

すげぇな。
何でもないって。


知らせを

私は、ちゃんと感じられずで。

そう言うモノを私は欲しくない。

でも最初を知ってしまったら


どうか。
怖くない方法でよろしくおねがいいたしますっ。









コメント
buri 2008/04/05 06:36
先日、おばあちゃんに会ってきました。

もう90になる、そりゃとってもいいおばあちゃんで、先日聞いた歌に感動を
受けたらしく、「私は千の風になってあんた達を見守ってるからね~」なんて
言ってくれます。

でも母に聞いたらやはり怖いのだそうです。寂しいのだそうです。
それは献身的に面倒を見てくれている母にだけそっとそう言うそうです。

年寄りだから達観してるだろうとか、覚悟してるだろうなんて、つい健常者は
心の隅でそう思ってしまいます。

あちらへ行く人にはできる限り後悔とか、恐怖感とかを抱くことなく生活を
させてあげることが、唯一我々のできることだと痛烈に感じました。

言い切りますが、それができるのは家族だけ。

介護の人でもなく、同じ境遇の友人でもなく、美味しくありがたい食事でも
温かい湯船でもありません。

純粋に家族の愛情だけを求めて静かに最後の時を過ごしているようです。
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