何故か心を癒されます。【ブルドッグさんの健康管理カラダカラノート】

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09年10月25日(日)

何故か心を癒されます。

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▼ 朝日新聞に「故郷」のふるさとを訪ねた記事があった。この歌が日本人の故郷の原風景を形作ったと書いてあった。
 間違いではないが作曲の岡野貞一のことに触れていないのに物足りなさを感じた。
 ざっと上げるだけでも朧月夜、春が来た、春の小川、紅葉とあり、2人のコンビによる作品が私達の心に働きかけるものがある。
 遠い昔の情景であり、何か切ない感じを持たせる歌で、何かの拍子に思わす口ずさむ親しみやすく、それでもっとそこはかとない 懐かしさがある。
 基調に賛美歌の影響があるとの事であるが、矢張りそれを越えて我々の心情に訴えるものがあるからであろう。
 何時までも残したいものである。今の子供は本当にどう感じているのであおろうかと思うが言い者は何時までも伝えたいと切実に 思った。
▼ 鳩山さんの外交は言い線行っていると思うが、現実に沖縄の基地問題、アフガン援助の問題と過去の遺産の処理に追われる
 面があり現実問題が中々解決が難しい。
 ここで余りあせることなくじっくりと問題を見直し解決策を見い出してゆくことが必要と思う。
 百家争鳴で各大臣が自分の考えを表現するのは良いが、「歩調を合わせる」事は必要と思うが・・・
 

【記録グラフ】
ウォーキング
130分
ウォーキング(分) のグラフ
体重
63kg
体重(kg) のグラフ
 
コメント
grill 2009/10/26 15:50
NHKの「みんなの歌」などでも、ほっとする歌、懐かしい歌は少なくなりました。
今の子供たちは何を聞いて育っているのでしょうね。
 ブルドッグ 2009/10/26 17:51
こちらが歳をとりすぎたせいか余り子供の歌を聞いていませんが本当に何を聞いているのでしょ
maruomaru 2009/10/26 17:34
最近の「みんなの歌」、かわいいけれど意味不明なものが多いですね。
昔からある詩の美しい童謡を、今の子は歌えるのかな?
私の世代ですら、「垣に赤い花咲く、いつかのあの道♪」を現代風にしたものが
教科書に載っていました。その歌詞が子供心に耐え難いものであったのを覚えています。
「よく訪ねてくれたね、よくまぁ、ねえきみ。よく訪ねてくれたね、まぁまぁかけたまえ。
今日までの出来事をみな話そう、お互いに。よく訪ねてくれたね、まぁまぁ掛けたまえ~」
どうですか、これ?
美しいものをなぜこうも無残に変えてしまうんでしょうね?
 ブルドッグ 2009/10/26 17:54
本当にそう思います。日本語のニュアンスなりその裏にある社会なりが変わってしまっているのかも・・と思いますがそれにしても本当におかしな感じですね
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