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09年12月12日(土)
それでも私は |
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< 破壊衝動
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なんか知らないけど。 最近心理学の勉強しています。 何をしたい訳じゃないけど兎に角人の考えていることを科学的に 見るのって楽しい これは心理学の力なのかもしれない
今日、世界一受けたい授業で 世界の子供達はこんな夜中の1時とかに起こされたり 鞭や罵声を浴びせられて 本来は大人がしなきゃいけない 大人がするべきの仕事をなんで子供がしなきゃいけないの???
父さんは号泣しながら見てたけど。
これが現実。 私たちってなんてこんなに 愚かなんだろうね。って同情することが 行けないことなんじゃないかな?? って思う少しずつその大人達から 子供を解放しなきゃ行けないんじゃないかな~ なんて思った
ゴメンね
私はもうすぐ成人を迎えます 私に何が出来ますか??? どんなにどんなに働いても日給日本円にして50円の子供達 6歳の小さな手で一生懸命作った 絨毯、医療器具、ガラスの腕輪それをその国で使っている どうして??? もちろんそんな子供達は日本じゃ考えられない 大抵の子はちゃんとご飯を貰って悪くすれば残して捨てる。 でも国の子供達はきっと私たちが残した 残飯でも美味しいと言って食べるかもしれない;;;;
なんでこんなの?
おかしいよね。 私に何が出来る?? 一生懸命働き続けるボロボロになった手を握ってボロボロ涙を流すことしかできないのだろうか??? はぁ…
今日は父さんの機嫌が良かったからいいや
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