小生の母も看護婦・助産婦・看護関係学校の講師で、75歳ごろまでフルに働いていました。小生は、妹が二人ですが、ずっと鍵っ子でした。母は、仕事が好きで打ち込んでいましたから、家のことはあまり得意ではなかった。とてもそんな時間がなかったでしょうね。 父は、地方公務員で60歳で定年退職をすると、母の送り迎えなどをして支援していましたが、やはり家のことは母にやらせて、家事をすると言うことはあまりなかったようです。60で定年してから24年間も「家にいる」父ですが、今はしっかり家事をしています。
看護婦だから時間が不規則だからと態度で分かります。 望むほうが、大人気ないのか旦那として失格か。 本年も、自分の気持ちをカラダカラノートに打ちまくるぞ。
いっぱい、愚痴ってください。。。
本年もよろしく。 今日は自分で弁当作ってますよ、かみさんは自分で自分の弁当を作るようで、 ご飯新しく炊き始める。 私は昨日の冷ご飯をチンして詰めたのにね。 これから自分は、残った蕎麦を温めて朝食です。