こんばんはー それでも、私は十分、楽しめました(*^_^*) 何て言ったらいいか分からないですけれど、 近くにちびっ子がいると、多分、わかると思います。。。 ん~そんな感じ???
こんにちは^^ 楽しんで観てもらうのが、宮崎監督の思いです。 三鷹の森ジブリ美術館へ行ったとき、はっきりそう思いました。 でも、「崖の上のポニョ」って、死の世界を描いた作品です。。。
えー???そうなんですか? 知らなかった(T_T)ガーン
「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」というポッドキャストがあります。 http://www.tfm.co.jp/asemamire/ 最近は聴いていないのですが、ジブリの裏話がたくさん出てきます。 「2008/08/12 崖の上のポニョ VS スカイ・クロラ!」の回で、鈴木プロデューサが「あの世」と言ってますので、私の見方はそう外していないはずです。 ちなみに、押井守の評価は辛口で「ポニョは映画になってない」です^^; もし、ご興味があれば。
こんにちは 食いしん坊です。 「崖の上のポニョ」って、死の世界を描いた作品なのですか?、、、知らなかった。 宮崎作品の中でも ポニョは楽しんで観る映画?こども心で観る映画ですね。 あまり追求してはいけないような、、。
宮崎監督はインタビューで、 「ルールが何にも分かんなくても、分かる映画を作ろうと思った」 と答えています。 ちょっと乱暴な例えですが、スポーツはルールを知らなくても、見ているだけで楽しむことができます。 宮崎監督の映画のルールで分かり易いところですと、例えばトンネルです。 トンネルは異世界へ通じていることを表しています。 トトロしかり、千と千尋しかり。 深読みしたい人は勝手にやっていればよいので、追求する必要はないです。 ただ、ルールを知って読み解くと、ものすごく深いことが語られていることが分かるので、それはそれで面白いのです。