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10年03月08日(月)
†革命-逃避と邁進-† |
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< 子曰く。
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ようやっと《卷第三-公冶長第五》を読み終ぇマシタε=(´ω`;)ニャ~
『公冶長・論語に須磨・源氏』ナンテ謂ゎれる鬼門ダケに随分進行が遅れてしまぃマシタ。
確かに始めた当初ゎ「重複が多く飽きる。」「登場人物が増ぇて面倒。」等の 世間一般に多く見られる意見に、ワタクシも同感デシタ。 ソレでも意地で読み進める内、自ずと時代背景も見ぇ、登場人物にも愛着が湧き 前篇迄と何ら遜色無ぃ面白さを覚えるようになって来たのデシタ。
でゎナゼ進行が遅れたのか?と言うと。。。 ただ単に、忙しくなって滞ってたダケなんデス。
なんて言ぅかデスネ『公冶長』に到達して遂に「ヤル気」が出たと言ぅか。。。 『脱走』じゃ無く『脱出』したって思っちゃってるわけなんデスょ。
んーーむ。言い訳にしてゎちょっとカッコいぃ仕上がりじゃぁなぃデスカ♪
まぁ、とゎ言ってもコレで論語を放棄するつもりゎ毛頭アリマセン。 コレからもボチボチと読み進めていこぅと思っている次第でゴザイマス(人-ω◕ฺ)ニャン
ちなみに、源氏の須磨ゎ未読につきコノ程かゎ不明ですノデ悪しからず... ------------------------------------------------------------------------- ◆頭に戻る◆ http://www.karadakara.com/note/some/record/day/20091017_iqg3.html
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