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10年11月21日(日)
何様? |
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< 息子の受験と娘のタ...
| 娘の懇談 >
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今日は9時過ぎに起きた。 昨日は少し飲みすぎたかも。 でも、DVDもいくつか見れたし、家族そろって、ちょっとした飲み会(娘はコーラ)になって楽しかった。 今日は朝起きてから、昨日やりそびれた衣替えをちゃんとやった。 それまでは冬物の箱を出すだけ出して直接そこから出して着ていた(^^ゞ) やっと邪魔な箱を治すこともできたし、掃除も少しできた。 今日はそんなに寒くないので、予定通り、衣替えを終わってから、残り物を食べ、旦那と犬と二人で緑地公園へ出かけた。 寒くないように重ね着をしていたら、歩いているうちに暑くなってしまって、結局リュックサックの中に入れたままになった。 そのリュックサックは、娘のために買ったのだが、実家の母が娘の欲しがっているリュックを買ってしまったので、私のものになったやつだ。 こんな時は結構役に立つ。 でも、ドングリはほとんどつぶれていたし、ドングリの帽子ばかりで、中身はカラスにでも食べられたのか全然残っていなかった。 松ぼっくりは、松の木がそもそも少なかったので、公園事務所で聞いて、わずかな場所を探してマシそうなのを4個拾った。 でも、そこには鳥を移すための写真家たちが集っていて、遠慮しながら拾っていたのに、 「すみません、来そうなので(鳥が)・・・」 と言われてしまった。 でも、私も数少ない松の下には探しに行きたい。 ざっと見て、急いでどいたが、後で考えると腹立たしくてしょうがなかった。 何様のつもりなのか? こないだもラ王のCMの撮影で一般の登山者を足止めして問題になったばかりだ。 撮りたい気持ちはわかるが、たとえば記念撮影で一瞬すみませんというなら、遠慮するのは常識だと思う。 が、三脚を構えてずっと一つの場所を狙っているのだったら、いつまでもその場所には一般のものは行けないのは、おかしくないだろうか? そこに私の行きたい松の木が一本しかなかったのに、なぜ鳥の撮影が優先されなければならないのか? それまでは、撮影している人たちの近くではできるだけ騒がないようにそっと歩いてあげていた。 が、なんだか馬鹿らしくなってきた。 最近、ランニングをしている人たちが、細い道で歩いている人たちに向かって 「どけっ!」 と言ったりするらしい。 何かを一生懸命やっている人たちは、人に迷惑をかけても許される風潮があるが、それは、ただ周りが親切にしているだけで、当たり前ではないということをわかるべきだ。 なんだかけったくそ悪いが、せっかく景色のよいところへ来たので、気を取り直して、結構歩いた。 でも、道を間違えて反対方向へ行ってしまったので、あの大きい公園を往復する羽目になってしまった。 すっかり暗くなって、犬もクタクタになったようだったが、ようやく車までたどり着いた。
帰ってから息子の携帯が以前から具合が悪くと言っていたので、思い切って買いにDOCOMOへ三人で出かけた。 ずいぶん待たされたが、やっと呼ばれて、感じのよい女性が対応してくれたので、気持ちよく買い替えることができた。 娘はユニバで夕飯を食べてくると言っていたので、3人でうどん屋で夕飯を食べて帰った。 それから、スーパーに寄って帰ったが、息子は新しい携帯が手に入って上機嫌で、荷物持ちにつき合ってくれた。
明日は娘の懇談なので、夕方からまた高速とばさなきゃ~。 こんなに遅い時間の懇談の予約しか取れなかったのは、手紙を渡し忘れた娘のせいだ。 まったく、いつになったら、大人になるのやら・・・(^^;)
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| 【記録グラフ】 |
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