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11年09月26日(月)
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お墓参りに行ってきました 子供たちは、パパと留守番してもらい 朝から高速とばしていったら、 渋滞にはまりでも、まあ、まだ、動いていた ほうでしたので、なんとか予定時刻には到着
色々な意味でお墓参り、実家のふれてはいけない 秘密を知ってしまったところです いつかは、こんな日がくるのだろうとは 小さいころからは思ってましたが、 自分の家には人にはいえない秘密がやっぱり あった。 それを、時効とするのか、しないのか、 私は時効にはできない 水には流せない事実をしってしまった限り お墓参りは欠かさずいこうと思いました。 ご先祖さんは 言うに言えない苦労があったの だろうと思った。 時代が時代だけに、 ただ、父の父(お爺さんに当たるひと) 今でいう、若くして出世されたひとだということは重々分かった。 あれだけの、土地と家を生前のこされたのだからね。 先見の目をもっておられるかただと思った。 若くして 世に出る人柄だったのは分かった。 アコーデェオンがあったり、 モダンなおじいさんであったのは事実です 遺影は、今、流行りのパナマハットをかぶっての 写真。昔もハットが流行ったのでしょうーネ。 自分のルーツをたどることは、 いやなことでもあったけど、クリアーになって 少しづつ理解できた部分もあったので、 よかったかな ただ、親族には、精神疾患があるひとが数名いたのも事実で 私の姉も精神疾患があるのも事実 ただ、それを認めない、向き合おうとしないので 大変なことになってる。 よくDNAって本当に隔世になるのか、 そのままでるのかわからないけれど、 やっぱりDNAってあるんですね。 私は多分、母のDNAと、お爺さんのDNAを引き継いでいる んだと思う。 たぶん、母からすればカワイイ娘だと思う。 なぜって? 言葉の節々にでてるから。 30過ぎた娘=わたしに いまだに「〇〇ちゃ~ん」って私をちゃん付けで呼ぶ いいのか、悪いのか 姉は精神疾患があると思うし、そういう行動をとる。 親族にもいるからね、 精神科に入院していたひとが。 DNAって本当に恐ろしいって思う。
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