読みと言うか、音は変わらないのが多いそうです。 以前にも書きましたが、魏志倭人伝には、好古多(ホゥコゥタァ)=博多、対蘇(トス)=土佐、 なんて地名が書かれてる。 読みから何まで変えた、一番の人は・・・織田信長だそうです。 美濃⇒岐阜etc・・・後は・・・明治の廃藩置県でしょうか・・。
地名って領主の一存なんですねー 織田信長、いい仕事してますねー
なかなか、わかりやすい訳だ~(笑)
歴史的考証から当時のやりとりを忠実に再現してみました
うん うみさんには、清正公の血が流れてるんじゃない~(爆)
そうかもしれません、岡山の動物園でトラがビビってましたから
その書き方だと信じにくいなぁ~ でも、面白いですね。地名の由来って。
加藤清正ってチャラ男だったのかもしれませんね 地名おもしろいですね
清正と家臣のやりとりが、なかなか分かりやすくて良いですね~♪ 作家になれるかもよ (笑)
いや、実際にこんな感じだったらしいよ~(←ウソです)
小生は、19歳の春まで熊本で生まれ暮らしてきましたが、改名の件は知りませんでした。 ひとつ賢くなった、(のかな?)
>ひとつ賢くなった、(のかな?) ↑た・たぶん・・・・?
教科書もこんな感じで行ってくれたらもっと勉強したのに~。
昔の熊本弁だから、こんな感じなんじゃない?
ずいぶんフランクな上下関係ですね(^^)
加藤だからねー
この話、最近TVで見ましたよ~。 案外、鳥取も「鳥ってカッコイイかも~」って決まったかもしれませんよ。
結構適当につけられてるんですかね チョットがっかりですね
うみ兄が言うと、なんか怪しいなぁ(笑)
おっ!戻ってきたkingだな なにげにメーカーが変わってるし、まだしばらくはきしめん暮らしかな?
ええ~!!? そんな感じ!!? なるほど~、でも結構地名なんてのはそんな簡単な感じで決められるんでしょうね。せつない(笑)
なんだか、かる~いのりで決まったみたいですよ まあ、考えてもしょうがないですかね