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11年12月04日(日)
う~~む |
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昨日は50KG台になったせいかフラフラした。 長年のデブが染み付いているのか。 それでも、昨夜おいしんぼナオで めいっぱい食べたせいか体調の悪さは治った。
夢をみた。 夢は取りとめもなく支離滅裂だ。
○君とシノって分からない人とあと2名くらい、4人で旅をする。 特急の中では○君の肩に頭を乗せて爆睡している。 印象的だったのは夢の中で2回も、ものすごく私は怒った。 ひとりは女性用のトイレの洗面台におしっこした見知らぬ男性に。 洗え!!と怒った。 もう一人はエスカレーターが止まっていて、そこを通るしか方法がない。 まるで自走式のトレッドミルのようで私は苦労していた。 と、上から面白そうに眺めているエスカレーターの点検員が…。 「見てないでさっさと動かせ!!」と怒った。 この2回。 夢の中で怒るってあんまり記憶にない。 印象的だった。 そうやってフロントについた。 大きいけど、古くて安そうなホテル。 会議で私の仕事の話が出て、 「それについてうちも参加しようと思っているんだが、 △さんってどんな人か聞いたんだ」 と満足そうに、見たこともないおじいさんが言った。 △さんはわたしとソリが合わない職場の女性。 だけど△さんの仕事は私の仕事とは全く関係していない。 おじいさんは誤解している。 おじいさんのその言葉を聞いたわたしは、 △さんは反応がよく、 なにかあるとすぐにコミュニケーションをとっているなあ、 △さんも頑張っているなあ、 と彼女の良いところを感じた。 全く抵抗感もなく、変に認めるとかでもなく、 ありのままの彼女を受け止めた気持ちがした。 で、 目が覚めて、 『わたしって人と繋がっていたいんだ。親密に誰かと。 だから、過去のあの人もこの人も、あんな風にわたしと接したんだ。 私がそれを求めているって、彼らには丸見えだったんだ。 …そうだったんだあ…』と。 それから、夢の中で嫌な顔せずに肩を貸してくれた真面目な○君 (実はジャニーズのS君!寝る前に番組を観ていた) に感謝しょうっと(^_^) 怒った2回は、私が自分自身に対して焦っている苛立ちが出たんだろうな…。 不思議だけど…今朝の夢は…、足元をみるとってもいい機会になった。。 改めて、 着実に…、丁寧に…って。
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