分かりますね~~~!!。 さすが…ケロママさん…渋いですね~~^^。
今日から家族旅行。幸せを噛み締められるかなあ。
幸せは名もない一日に詰まっている・・・けだし名言!メモしとこっと
なんばで幸せを味わってきました
幸せは名もない1日に詰まっています。どんなさりげない一日にもココロを澄ませば 感じる幸せがいっぱい詰まっているのです。 心を澄ませておかなくっちゃね・・・・^^
いつも、かみさんが同じ様なことを言っているなぁ~(^^。
今日も無事 家に帰り着いたわん(^O^)!
お疲れサマンサ!!
家に帰ったらゲームが出来る。^^ これも幸せなのー!(笑)
それも幸せ! 空が青いのも幸せだもん♪
>幸せは名もない一日に詰まっている この謙虚さっていうか、象徴的な感は日本人特有の物ですよね。 西洋人には理解できないと思う、、、素敵です。
例えばキリスト教的な価値観ってどういうものでしょう。 このCMとはちょっと違うかもしれませんが ちょっとした幸せの集合体としての日常って感覚は日本人的なの…かな?
家は無宗教なので、キリスト教の事はあまり分かりませんが、日本が開国されてヨーロッパ人が訪れた時、「日本人は貧しい物を着ていて、紙で出来た家に住んでいているのに、何であんなに幸せなんだろう?」西洋の感覚では、幸せ=資産。なのに日本人は皆楽しそうに暮らしている。それに日本人の道徳やマナーの良さに驚いたそうです。 それと日本人の恥じらい(下層階級の人は恥じらいを持たないと言うのが西洋的な考えです)は、国民全部が持っていると、、、日本人の控えめさや繊細さは、英国の上流階級の物と似ている。どうしてこの貧しそうな国民が上下関係なくこのようなマナーを持っているのか、、、と驚かれたそうです。西洋文化から来た人には日本人は、とても特種な民に思えたそうです(良い意味で)。 ケロさんの質問の直接な答えにはなっていないかもしれませんが、「ちょっとした幸せの集合体としての日常って感覚」は日本的な物だと信じていいと思います。
震災のあとの不自由さの中での日々では 日本人ってすごいかも!?って思えました。 電車が止まる動かないホームにすら降りられない状態で ちゃんと出勤する文句を言わない。 でも慣れてくると避難区域で泥棒なんかも出てくるわけですが。 お金はあるにこしたことはないですよね。それだけで幸せにはなれませんが。
二日酔いのない朝はいいっすよお。